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「国民の声・北海道」発足のお知らせ

主にアイヌ問題に対し様々な疑問や危惧を抱いた道民の方々が集まり、政治・行政等に対し改善の声を直接届けようという趣旨で「国民の声・北海道」という会が発足し私も運営に微力ながら協力させていただくこととなりました。
これまで野放しにされていたアイヌ利権と政治行政との癒着やアイヌ協会の犯罪まがいの行為に対し日本国民としての声を届けるだけではなく一方的に捏造されている日本のアイヌ史に対し歯止めを掛け客観的歴史解釈を取り戻すべく活動する会です。
アイヌ政策の詐取横領の具体的な数字の追求や、誰も取り上げてこなかった「所謂アイヌ史」を紐解く地道な活動ではありますが
日本史の中にこれ以上の負の歴史を刻まない為に不可欠な会の発足に大変心強く思っております。

この「国民の声・北海道」の一回目の勉強会と会の発足説明会が行われます。詳細は下記の通りとなります。
開催日・10月20日(土曜日)
会場・札幌駅近く
時間・18時30分~
参加費¥1000円
参加申し込みはお手数でも下記⇓のアドレスに「国民の声・北海道」発足会参加希望と明記の上お申し込み下さい⇓
voice.of.kokumin@gmail.com

本当の意味での郷土の歴史と文化を守るためにも良識ある方々の参加ご協力をお願い致します。


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居内商店に対する脅し

お姉さん写真
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写真の中心に立っているのは私の姉で、その後ろで巾着を左手に持ち立っているのが私の祖母である。
祖母はいち早く個の自立を訴え日曜学校を開いたり阿寒にお土産店を開くなど活発な女性だった。
手先も起用で多くの着物や編み物を作り指導もし、言語学者の金田一京助氏と共に道内を巡り「所謂アイヌ文化」の研究にも協力した。

写真は昭和30年代阿寒湖のマリモ祭りでの一コマなのだが、誤解されないように先に書いておくが口の入れ墨は祭りの見世物用に眉墨で書いたもので刺繍された着物や首飾り等もそうです。所謂アイヌという少数部族が皆このような格好をしていたかというのは漫画や観光地とアイヌ政策で生計を立てるアイヌ屋の悪影響ですね。実際、アイヌは針一本生地一枚生産出来たわけではなく、その殆どを交易によって得てきたもので千年以上の混交と交易の歴史と文化は日本の北海道の特色ある文化、つまり日本文化と捉えるのが自然です。
着物の模様も、アイヌの活動家が先祖代々受け継いできた等と嘯きますが、確かに部族と地域によって大きな差異がありますね。(物流経路や部落内差別諸々)
刺繍やパッチワークのようなもの等何種類かに分類されますが、殆どの場合、刺繍した着物や飾りをつけられたのは極々一部の者に限られていました。飾りも殆どの者が身につけられることが出来ず泥や粘土で代用していたのが事実。
皆さん、想像してみて下さい、ガラス玉や金、漆器がどれ程まで高価な物だったか?

何故私がこのようなことを書いているかと言うと、
オリジナル浴衣ときもの居内商店さんが
所謂アイヌ紋様の浴衣を作ったところ、SNS等でアイヌの文化を侵略している肖像権の侵害だ等と、頭のイカれた方々が騒ぎ折角作った浴衣を販売中止させたことを知ったからで、毎度毎度アイヌ側の卑しいというか貧しい強請り集りには呆れるというか何というか・・・・・これまでも書籍・映画・ドラマだけではなくゲームの世界でも「俺達が監修しないと本物は作れない!トラブルが起きるぞ!」等と脅しをかけ金品を要求してきたのは何度も見聞きしてきた。

今回もアイヌ利権に群がる連中と歴史をまともに見れない思考が歪な方々が居内商店に様々なクレームを寄せているが
木彫り熊はアイヌの物と思われているが、あれは八雲や白老に入植した旧尾張藩主達がスイスのお土産を手本に作り始め、それを私の祖父市太郎や松井梅太郎・藤戸竹夫等が中心となり木彫り熊を作り始めたのが昭和10年代のことであるが、これも立派な日本の北海道の特色ある文化、つまり日本文化である。旧尾張藩主の方々は誰も真似られたパクられた等・・・一言も何も言わないどころか切磋琢磨し技術を争ったはずですよ?

刺繍の紋様も唐草等大陸との交易の影響であったり、和柄の幾何学模様からの影響を受けたものでアイヌ独特のもので先祖代々受け継いできたというのであれば、所謂アイヌと称する何処の地域の何処の部族の物なのか明確に答える必要があろう。

はっきり言って・・・・所謂アイヌの辛気臭い着物を、クオリティーの高い作品に作り上げ紹介してくれるだけでも本来なら感謝するほうが懸命だろう!それでこそ底辺が広がるというものであるが、何せ自分達の活動がアイヌ政策に依存し差別や全てを奪われたという被害者意識が出発点なので、自分よりクオリティーの高い物を作られたりすると兎に角ヒステリーを起こす。
所詮、現代においては観光地の見世物でしかなく著作権や肖像権の侵害という話は筋違い、
他者を妬む潰しにかかるのは昔も今も変わらない所謂アイヌの典型的な体質である。

それを言うのであれば、国民の税金を詐取・横領した金で作った着物を返し制作費も返金されなければならないはずである。
所謂アイヌの貧しい主張は「日本でフラの教室を開くのはハワイの原住民じゃないから教室を開くのも踊るのも許さない」と言っているのに等しい、私は所謂アイヌの着物や紋様を微塵も良いとは思わないが、それを売れる、もしくは良いものとして取り上げてくれる人や企業がいるのであれば、それは本来喜ぶべきことだろうが、今のアイヌ活動家やアイヌ伝統工芸師を名乗って活動している工芸詐欺師からすると、自分より良いものを作られると困るので因縁つけるしか手立てはないんだよね。
身内内でも盗作や差別なんかは日常茶飯事の連中が他者に対して噛み付くとは片手落ちもいいところ
所謂アイヌがアイヌを名乗らない、アイヌと関わらないというのは、こうした差別を自分たちで作る体質が生んだマッチポンプ!
所謂アイヌなんぞ別に特別でも被害者でも何でも無い!同じ日本国民で同じ民族で
逆に歴史を捏造され税金を詐取されている側こそアイヌ利権の被害者である。これを和人に制圧されたアイヌは可哀想などと偽善を装い自国の歴史を連鎖的に考えようとしない思考こそ差別を再生産する差別者ではないだろうか?
居内商店さんの商品は、アイヌ屋が作ったものよりセンスも質もいい!アイヌ利権や自国の歴史をまもとに考えられない卑屈な連中に屈することなく販売に踏み切ってほしい。
逆にきつい一言を付け加えるが、昨今、日の丸や愛国心を歌詞に入れたミュージシャンが意味不明な謝罪をしているが、謝罪とは非を認めることである、居内商店さんには絶対に謝罪はしてほしくない、良いものだと判断し製品にしたのだから自身を持っていただきたい、先にも書いたが、アイヌ史とやらは日本の文化の一つである!
非難されるべきは定義のないアイヌとやらの上に胡座をかき税金を詐取し続ける自浄力の欠片もないアイヌ側である。
アイヌ警察なる馬鹿がアチラコチラで出没しているが、所謂アイヌとやらの内情を調査しなされ!
居内商店さん!折角作った着物、私の方で引き取って販売しましょうか?手数料も何も要りませんよ
!日本国民もそろそろ怒りましょうね!北海道開拓使は侵略史だから使うな等など馬鹿にされて差別政策を押し付けられてるんですよ?

「追」
最近はゴールデンカムイという娯楽本の悪影響で変に誇張された「嘘」が広がっていますが「あれは。娯楽本」
あれを読んで真に受けるのは「戦国BASARA」を読んで歴史を勉強しましたと真顔で言ってるのに等しい。
そのうちツイッターでやっていたゴールデンカムイないない書かなきゃ駄目ですね。
ゴールデンカムイは娯楽本としては嘘が多いが、よく書き込まれているとは思いますよ!w戦国BASARAも見ましたがぶっ飛んでいて面白い漫画でしたよ、一応ちゃんと読んだり見たりしてますからね)
ゴールデンカムイ読んで被れるのも聖地巡りするのも関知するもんじゃないが、全てアイヌ利権巡りにしか過ぎませんよ。
あっ!うちの祖母は頼まれて相当数の着物を作ったのだが、刺繍の模様や色諸々全て祖母にお任せで、何処出身だから何じゃなきゃ駄目とか全く無かったらしいですよ。それよりも祖母に作ってもらうステータスの方が大きかったようです。
それと、無くならないビッキ紋様の盗作については別な場面で書きますが・・・・・いい加減にしましょうね!某骨董商と美術商・アイヌ協会役員・芸術の森洞爺湖美術館さん!






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アイヌ問題講演会

講演会
21日木曜日に一般企業主催のアイヌ問題に関する講演会が行われアイヌ史やアイヌ利権について約2時間お話させていただきました。平日にも関わらず地元だけではなく大阪や東京から参加された方もおり、2時間のうち半分以上は参加者の皆さんからの質疑が中心となる大変積極的で内容の濃い講演会にしていただきました。

今回は一般企業主催という、これまでにない形で行われ、私としてはアイヌ問題が様々な側面で認識が広がっていることを実感出来たことは大変心強く思いましたし、何よりも、この問題に取り組むと嫌がらせや圧力を受けるにも関わらず、そうしたことを恐れずに開催を決団実行してくださった社長には本当に頭が下がります。

又アイヌ問題勉強会に参加されている皆さんがスタッフとしても参加し運営を支えてくださった事も講演会の盛り上がりに繋がったと感謝しております。
本当は昨今頻繁に発信されているアイヌの情報や政府の動向も書かなければなりませんが、なかなかUPすることが出来ずに申し訳ございませんm(_ _)m短くても動画を撮って発信できるように致します。

次回は7月20日にアイヌ問題に関する講習会でお話をさせて頂く予定です。
詳細が決まり次第、お知らせ致しますので暫しお待ち下さい。

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第三回アイヌ問題勉強会のお知らせ

第三回アイヌ問題勉強会のお知らせ!開催日5月12日(土)14時~17時・会費千円・参加希望の方はお手数でも下記のアドレスに「参加希望」と明記の上お申し込みください。japan.is .japan2678@gmail.com
会場は札幌市内、三回目は一~二回のお浚いと質疑応答等を中心に行います。
募集は定員になり次第締め切りますのでご了承ください。

三回目となる勉強会ですが、夏頃に開催する勉強会では、リクエストの多い「ゴールデンカムイないない」や
札幌市内にあるアイヌ関連施設を直接見学に行き、その現場でアイヌ利権に絡んでいる所謂アイヌ屋の実態や展示物の嘘や金額など諸々詳細を説明することも考えています。札幌市民の財産ですから詳細を知る権利は皆さんにありますよね。
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第二回アイヌ問題勉強会

17日に行われた勉強会は東京から態々参加された方の貴重なお話もあり
私にとっても改めてアイヌ問題を考えさせられる内容でした。
(話の内容については現状、公表できませんがご了承ください)

この他にも勉強会に参加された方の参加理由に『学校で教わったアイヌ史等に疑問を感じていた』という若い方も居り
そうした方々に対しても、勉強会と合わせ何かしら定期的情報発信の必要性も再認識させられました。

現状では、私個人が開催している勉強会なので情報発信量や活動範囲は本当に限られますが
何とか裾野を広げることを念頭に置き、今後も勉強会を開催します。

まだ、2回しか開催していない勉強会ではありますが、続けて参加出来なかった方が資料や内容を教えて欲しい、最低でも資料だけでも手に入れたい、次の勉強会の告知を早めにして欲しいというメッセージを多く寄せて頂き感謝しております。
現状では資料や勉強会の内容については参加された方々に個別対応するしかございませんが、こうした問題点についても改善するようにいたします。

アイヌ問題について歴史的捏造とアイヌ政策の詐取という両面から今後も勉強会を開催してゆきますが
私も色々な危惧を抱きながら焦る気持ちも正直あります、それでも論点を崩さず勉強会で構築したことを明確な形にし皆さんにお伝え致しますので、今後もご理解ご協力頂けますようお願い申し上げます。

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砂澤陣

Author:砂澤陣
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現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

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