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アイヌ政策の拡大に関する反対署名のお願い。

国を二分化し差別の再生産政策、アイヌ政策が文化保護名目で来年1月にさらなる拡大がされようとしています。
ここでも、取り上げてまいりましたがアイヌ利権は紛れもない数字として存在し、未だにその構図が横行しているどころか
アイヌ協会阿部一司のように、大学にも通わず修学資金を一族で受け続け私服を肥やしているような人物が国のアイヌ政策室に入り込み、日本の北海道史を差別に塗り替えようとしており、私達の郷土、北海道の歴史を歪め日本に大きな負の歴史を刻み世界に流布しています。アイヌ研究に関わる研究者達もこうした構図を職業的保身や思想的主張のために表裏一体となっています。

こうした捏造アイヌ史に少しでも歯止めをかけ、アイヌ政策の精査と中止、そして先住民決議の再検討を日本国民の意見とし
国政に届けたいと思います。良識ある日本国民の皆様のご理解ご協力を少しでも多くいただけますよう強くお願い申し上げます。

SNSでの拡散、ブログなどのリンク、勉強会講演会での署名活動、どんな小さな形でもかまいませんので
これ以上、捏造された歴史と、その背景にある税金詐取の構図に歯止めを掛け私達の郷土と祖国の歴史を守るためにご協力ください。

👇署名にご協力いただける方は下記のタイトルをお手数でもクリックお願いいたします。👇
「日本国民の声・北海道ホームページ」
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片腹痛いわ!

私が北海道アイヌ協会による組織ぐるみの不正に対し北海道知事に意見書を出し
異例の監査が入ったのだが、その場に居合わせたアイヌ協会役員職員達は口を揃えて
シャモのくせにあんなチンピラの言うことを聞くのか!等など監査に入った道庁職員に罵声を浴びせた。
これは監査に立ち会った関係者から直接聞きもしたが、アイヌ協会阿部一司こと阿部ユポが当時のアイヌ協会札幌支部の総会でも同じ様な発言をしているだけではなく、不正書類を破棄するという常軌を逸した行為に出たことがある。

この時のアイヌ協会役員の罵声は本音であろう。
私や砂澤の名前を利用できると思っていた連中の予定が狂っただけではなく反旗を翻してきたのだから
その当時の罵詈雑言や嫌がらせは呆れるほどで、アイヌアートプロジェクトの新谷というメンバーは「返り血を浴びても私を倒す」と迄息巻いていた程で、この他にも奴を潰せ!黙らせろ運動が続いた、今もSNSなどで何か都合の悪いことを書かれると同じ様な動きがある。

最近も私の過去をほじくり返し騒いでる連中がいるが・・・・・
あのね、この問題をやると決めてから色々言われるのは覚悟のことね。
よくね、昔はやんちゃだったんでしょう?等と言われるが、私はこの言葉が嫌いで
確かに悪かったのは事実で、それはある意味で色々な人に迷惑を掛けたことでも有り
誰に迷惑をかける事なくやってきた方々と比較すれば
自慢できる話でもなんでもない。
批判論を書けば批判したのと同じかそれ以上に何かを言われるのは世の常でしょ?

この歳で指先まで入れ墨を入れていれば、まっ・・・・見た目からしても昔色々あったんだろうな・・・・
なんて察しがつくだろうしw

そもそも、このご時世プライバシーがあるようであるはずもなく
人様の過去など簡単に調べられるし新聞記事も図書館に行けば簡単に調べられることなど
誰でも思いつくことである。
それを持ってきて鬼の首でも取ったかのように騒いでる幼稚な連中が多い、
先にも書いたが、この問題に取り組む時に覚悟していることであり、そのこととアイヌ問題の本質をすり替える理由にはならない。

きっと、こんな奴が言っている事など信用するなとか言いたいのだろうが・・・・・・
アイヌ利権やアイヌ史の捏造は事実であり、私には私しか言えないことや言わなければならない理由があり何を言われても躊躇することなく怯むことなく発言を続けてきたし、これからも続ける。

それとね新聞やらに書かれていることに誤りもあるし、相手が玄人とは言え最終的には被害者となり私が責任を取る形になったので別に多くを語る気もないし語る必要もない、このブログか何処に書いたか発言したかは定かでないが、別に私は自分の過去を隠してきたつもりもないし多くを語る気もない。

ただ一つ、過去に社会の底と裏を見てきた私が、アイヌ政策とアイヌ史の問題は私が見てきたそのものよりも危険と感じたのは事実、
私のような者に指摘される程に腐敗したアイヌ問題の舞台裏は確実に負の歴史を郷土の北海道と日本に刻んでいる。
白老の博物館建設やアイヌ政策拡大が進む中、今まで以上に発言を増やします。
つまらん事をつまみ上げ私を潰すつもりなのだろうが片腹痛い!
そんな程度で潰されるならこの問題に手を付けずに見てみないふりするか、楽ちんアイヌ屋をやっている。
顔も名前も晒して表に出てきた以上、私の発言を止めたいのであれば私の息を止める以外に手立てはない。
だが万が一私の息を止めたところで故河野氏が私に残してくれた膨大な資料や研究成果を受け継いだように、私の発言をいつか誰かが必ず取り上げ埋もれることはないと信じている。


私に対する罵詈雑言は気にもしないが、家族や協力者に対する誹謗中傷は容赦なく対応策をとるのでご注意をしてくださいね。





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アイヌ問題はデマと平気でデマを書く文筆家

ネットを徘徊する怪物「差別的デマ」は、いま誰を餌食にしているのか というタイトルのツイートがタイムラインに流れてきたので何気なく目を通すと以前、チェンネル桜の番組「さくらじ」を担当していた古谷経衡氏が書いた記事であった。古谷氏とは以前北海道と沖縄のタブーでご一緒させていただいた。
古谷氏が札幌出身ということもあり、氏の言動には関心を寄せていた。
さくらじの担当を降板し青林堂のジャパニズムの編集長になってからも原稿を依頼されたり、氏が新書を出すと献本して下さった事もあり丁寧に目を通してきた。
現在に至るまでの古谷氏の論調の変化に対してとやかく言うつもりも興味もないが
今回の氏の記事の中でアイヌ問題を取り上げ「デマ」と断言し「日本国民としてのアイヌ」や「沖縄とアイヌ」の著者である小林よしのり氏を引き合いにアイヌ問題のトンデモな主張を繰り返し最前衛に立ったのは小林氏とし
アイヌ特権等、北海道出身の自分は聞いたこともないと断言しているのだが・・・・・・
氏に依頼を受け出演した「さくらじ」では2回に渡りアイヌ利権についてお話させていただいた。
今回の氏の記事に私の名前は書かれてはいないが、アイヌ特権等聞いたこともないデマだとするのは私が間接的に批判を受けているのと同じである、又小林氏を加護するとかではなく事実として書くが、小林氏は本が出版された後に私と会い私からアイヌ利権の実態を聞きしったのでありアイヌ利権をブログや動画で公表したのは私である。
(古谷氏はアイヌ特権としているがアイヌ利権が正しい)
そして私よりも先にアイヌ利権に切り込んでいたのは北海道ジャーナリストの雄「北方ジャーナル」誌であるが
アイヌ利権に関しては、実質的な数字が示す証拠や事案・事件が起きており左右の二項対立論的問題ではありえず
これを、単なるデマとする古谷氏の見解は大きな過ちであり訂正しなければならないだろう。

氏はアイヌの先住についてもアメリカの先住民を引き合いに批判を展開しているが、これもお門違いも甚だしい内容で
何の下調べもしない思いつきの見解で
そもそもアメリカやカナダの先住民は現在においても名称・社会・文化等の系譜は主観的にも客観的にも受け継がれているが
所謂アイヌにはそれがない、つまり主観的にはヒステリックにアイヌだとは騒げるが客観的には何の根拠もないのが現実である、簡単に言うと「アイヌ」という定義はアイヌ協会ですら絶対に示せないし示そうとしない。

アメリカやカナダの先住と所謂アイヌの関係を同列視しているが、文筆を生業としているにも関わらず稚拙としか言いようがないが
海外の先住民との関わりは遡っても精々150年~200年位が限界であるが、所謂アイヌと所謂和人との通婚や文化の混交は数千年遡る事ができ融合関係が成立しており海外の少数部族との関係とは全く異なるだけではなく
言語・文化・社会の系譜が異なる少数部族をアイヌ民族だとする氏の見解は、アイヌ利権に寄生する自称アイヌ研究家と同レベルかそれ以下ではないか?
氏の言い分を直訳すると海外の少数部族を「インディアン民族!エスキモー民族!」だからアイヌも民族と言っているに等しい。
そもそも、文筆家を自称するのであれば「民族」という言葉がどの様な意味をなし、どの様な解釈がされなければならないのか慎重にならなければならないはずである。
小林氏に関する氏の個人的感情や商法的に利用したいのか?何であるかは正直、興味はないが
アイヌ問題と向かい合ってきた私にとって無視出来ない内容の記事である。
現実に起きていることを無視し現実をデマとすり替え餌食にしているのは貴方の方ではないか?

他にも色々書きたいことはあるが、氏のツイッターに公平な場で議論しましょうと申込みをしたので真摯な回答を待ちます。
アイヌ利権をデマと断言された以上、黙って引き下がるつもりはありません
古谷君、建設的な対談を望みます。

さくらじ動画⇓

北海道と沖縄のタブー

砂澤陣・小野寺まさるが暴く差別利権と国土問題

古谷氏の記事
ネットを徘徊する怪物「差別的デマ」は、いま誰を餌食にしているのか



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「国民の声・北海道」発足のお知らせ

主にアイヌ問題に対し様々な疑問や危惧を抱いた道民の方々が集まり、政治・行政等に対し改善の声を直接届けようという趣旨で「国民の声・北海道」という会が発足し私も運営に微力ながら協力させていただくこととなりました。
これまで野放しにされていたアイヌ利権と政治行政との癒着やアイヌ協会の犯罪まがいの行為に対し日本国民としての声を届けるだけではなく一方的に捏造されている日本のアイヌ史に対し歯止めを掛け客観的歴史解釈を取り戻すべく活動する会です。
アイヌ政策の詐取横領の具体的な数字の追求や、誰も取り上げてこなかった「所謂アイヌ史」を紐解く地道な活動ではありますが
日本史の中にこれ以上の負の歴史を刻まない為に不可欠な会の発足に大変心強く思っております。

この「国民の声・北海道」の一回目の勉強会と会の発足説明会が行われます。詳細は下記の通りとなります。
開催日・10月20日(土曜日)
会場・札幌駅近く
時間・18時30分~
参加費¥1000円
参加申し込みはお手数でも下記⇓のアドレスに「国民の声・北海道」発足会参加希望と明記の上お申し込み下さい⇓
voice.of.kokumin@gmail.com

本当の意味での郷土の歴史と文化を守るためにも良識ある方々の参加ご協力をお願い致します。


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居内商店に対する脅し

お姉さん写真
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写真の中心に立っているのは私の姉で、その後ろで巾着を左手に持ち立っているのが私の祖母である。
祖母はいち早く個の自立を訴え日曜学校を開いたり阿寒にお土産店を開くなど活発な女性だった。
手先も起用で多くの着物や編み物を作り指導もし、言語学者の金田一京助氏と共に道内を巡り「所謂アイヌ文化」の研究にも協力した。

写真は昭和30年代阿寒湖のマリモ祭りでの一コマなのだが、誤解されないように先に書いておくが口の入れ墨は祭りの見世物用に眉墨で書いたもので刺繍された着物や首飾り等もそうです。所謂アイヌという少数部族が皆このような格好をしていたかというのは漫画や観光地とアイヌ政策で生計を立てるアイヌ屋の悪影響ですね。実際、アイヌは針一本生地一枚生産出来たわけではなく、その殆どを交易によって得てきたもので千年以上の混交と交易の歴史と文化は日本の北海道の特色ある文化、つまり日本文化と捉えるのが自然です。
着物の模様も、アイヌの活動家が先祖代々受け継いできた等と嘯きますが、確かに部族と地域によって大きな差異がありますね。(物流経路や部落内差別諸々)
刺繍やパッチワークのようなもの等何種類かに分類されますが、殆どの場合、刺繍した着物や飾りをつけられたのは極々一部の者に限られていました。飾りも殆どの者が身につけられることが出来ず泥や粘土で代用していたのが事実。
皆さん、想像してみて下さい、ガラス玉や金、漆器がどれ程まで高価な物だったか?

何故私がこのようなことを書いているかと言うと、
オリジナル浴衣ときもの居内商店さんが
所謂アイヌ紋様の浴衣を作ったところ、SNS等でアイヌの文化を侵略している肖像権の侵害だ等と、頭のイカれた方々が騒ぎ折角作った浴衣を販売中止させたことを知ったからで、毎度毎度アイヌ側の卑しいというか貧しい強請り集りには呆れるというか何というか・・・・・これまでも書籍・映画・ドラマだけではなくゲームの世界でも「俺達が監修しないと本物は作れない!トラブルが起きるぞ!」等と脅しをかけ金品を要求してきたのは何度も見聞きしてきた。

今回もアイヌ利権に群がる連中と歴史をまともに見れない思考が歪な方々が居内商店に様々なクレームを寄せているが
木彫り熊はアイヌの物と思われているが、あれは八雲や白老に入植した旧尾張藩主達がスイスのお土産を手本に作り始め、それを私の祖父市太郎や松井梅太郎・藤戸竹夫等が中心となり木彫り熊を作り始めたのが昭和10年代のことであるが、これも立派な日本の北海道の特色ある文化、つまり日本文化である。旧尾張藩主の方々は誰も真似られたパクられた等・・・一言も何も言わないどころか切磋琢磨し技術を争ったはずですよ?

刺繍の紋様も唐草等大陸との交易の影響であったり、和柄の幾何学模様からの影響を受けたものでアイヌ独特のもので先祖代々受け継いできたというのであれば、所謂アイヌと称する何処の地域の何処の部族の物なのか明確に答える必要があろう。

はっきり言って・・・・所謂アイヌの辛気臭い着物を、クオリティーの高い作品に作り上げ紹介してくれるだけでも本来なら感謝するほうが懸命だろう!それでこそ底辺が広がるというものであるが、何せ自分達の活動がアイヌ政策に依存し差別や全てを奪われたという被害者意識が出発点なので、自分よりクオリティーの高い物を作られたりすると兎に角ヒステリーを起こす。
所詮、現代においては観光地の見世物でしかなく著作権や肖像権の侵害という話は筋違い、
他者を妬む潰しにかかるのは昔も今も変わらない所謂アイヌの典型的な体質である。

それを言うのであれば、国民の税金を詐取・横領した金で作った着物を返し制作費も返金されなければならないはずである。
所謂アイヌの貧しい主張は「日本でフラの教室を開くのはハワイの原住民じゃないから教室を開くのも踊るのも許さない」と言っているのに等しい、私は所謂アイヌの着物や紋様を微塵も良いとは思わないが、それを売れる、もしくは良いものとして取り上げてくれる人や企業がいるのであれば、それは本来喜ぶべきことだろうが、今のアイヌ活動家やアイヌ伝統工芸師を名乗って活動している工芸詐欺師からすると、自分より良いものを作られると困るので因縁つけるしか手立てはないんだよね。
身内内でも盗作や差別なんかは日常茶飯事の連中が他者に対して噛み付くとは片手落ちもいいところ
所謂アイヌがアイヌを名乗らない、アイヌと関わらないというのは、こうした差別を自分たちで作る体質が生んだマッチポンプ!
所謂アイヌなんぞ別に特別でも被害者でも何でも無い!同じ日本国民で同じ民族で
逆に歴史を捏造され税金を詐取されている側こそアイヌ利権の被害者である。これを和人に制圧されたアイヌは可哀想などと偽善を装い自国の歴史を連鎖的に考えようとしない思考こそ差別を再生産する差別者ではないだろうか?
居内商店さんの商品は、アイヌ屋が作ったものよりセンスも質もいい!アイヌ利権や自国の歴史をまもとに考えられない卑屈な連中に屈することなく販売に踏み切ってほしい。
逆にきつい一言を付け加えるが、昨今、日の丸や愛国心を歌詞に入れたミュージシャンが意味不明な謝罪をしているが、謝罪とは非を認めることである、居内商店さんには絶対に謝罪はしてほしくない、良いものだと判断し製品にしたのだから自身を持っていただきたい、先にも書いたが、アイヌ史とやらは日本の文化の一つである!
非難されるべきは定義のないアイヌとやらの上に胡座をかき税金を詐取し続ける自浄力の欠片もないアイヌ側である。
アイヌ警察なる馬鹿がアチラコチラで出没しているが、所謂アイヌとやらの内情を調査しなされ!
居内商店さん!折角作った着物、私の方で引き取って販売しましょうか?手数料も何も要りませんよ
!日本国民もそろそろ怒りましょうね!北海道開拓使は侵略史だから使うな等など馬鹿にされて差別政策を押し付けられてるんですよ?

「追」
最近はゴールデンカムイという娯楽本の悪影響で変に誇張された「嘘」が広がっていますが「あれは。娯楽本」
あれを読んで真に受けるのは「戦国BASARA」を読んで歴史を勉強しましたと真顔で言ってるのに等しい。
そのうちツイッターでやっていたゴールデンカムイないない書かなきゃ駄目ですね。
ゴールデンカムイは娯楽本としては嘘が多いが、よく書き込まれているとは思いますよ!w戦国BASARAも見ましたがぶっ飛んでいて面白い漫画でしたよ、一応ちゃんと読んだり見たりしてますからね)
ゴールデンカムイ読んで被れるのも聖地巡りするのも関知するもんじゃないが、全てアイヌ利権巡りにしか過ぎませんよ。
あっ!うちの祖母は頼まれて相当数の着物を作ったのだが、刺繍の模様や色諸々全て祖母にお任せで、何処出身だから何じゃなきゃ駄目とか全く無かったらしいですよ。それよりも祖母に作ってもらうステータスの方が大きかったようです。
それと、無くならないビッキ紋様の盗作については別な場面で書きますが・・・・・いい加減にしましょうね!某骨董商と美術商・アイヌ協会役員・芸術の森洞爺湖美術館さん!






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プロフィール

砂澤陣

Author:砂澤陣
はじめにをご覧下さい。
現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

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