無用の箱物「アイヌシアター」

↓道新の記事ですが

北海道新聞 2010年5月25日朝刊


揺れるアイヌシアター

【阿寒湖温泉】

アイヌ文化の発信拠点として、釧路市が2012年度オープンを目指す阿寒湖温泉アイヌシアター(仮称)建設の是非をめぐり、市議会や住民の間で議論が続いている。市の収支見通しの甘さを指摘する声の一方、文化的施設をコスト面だけで否定する事への異論もある。


釧路市の建設計画に賛否

 計画では、阿寒湖温泉地区のアイヌコタンに鉄筋コンクリート造り平屋約千平方メートルの施設を建設。収容人数は600人。公設・民営とし、地元のアイヌ民族の人達などがアイヌ古式舞踊やユーカラ劇、イオマンテの火まつりなど伝統文化を紹介する。

 主に観光シーズンに行われるイオマンテの火まつりは現在、屋外ステージで行われており、悪天候時は中止せざるを得ない状況。地元にとって屋内での上演が可能となるシアター建設は悲願で、市に要望してきた。

 総事業費約4億円のほとんどは釧路産炭地域総合発展基金(※1)を取り崩して賄う。市は本年度予算に実施設計費など3千万円を盛り込んだ。政府がアイヌ民族政策の強化を打ち出している事も、市が建設に踏み切る追い風となった。

 背景には滞在型観光客の減少もある。阿寒湖温泉の宿泊者数は、100万人を越えた1989年度を境に減少が続き、2009年度には63万人にまで落ち込んだ。阿寒アイヌ工芸協同組合(西田正男組合長)は「昨年はインフルエンザなどで入り込みが厳しかった。シアターを観光振興の起爆剤にしたい」と期待を込める。

 市は4月、シアター開業後10年間の大まかな運営収支の推計を公表。10年目となる21年度の入場者数と収入は、開設初年度と比べ、ともに15%前後増の8万7千人、7465万円とした。

 しかし、相当数の市議からは、景気低迷が続く中で09年度を宿泊者数の底とした推計に疑問の声が噴出。建設反対の市議は「見通しが甘すぎる。限られた財源であり、ほかに優先すべき事業があるのではないか」と述べ、市民生活関連などに使うべきだと主張する。

 地元の中にも「施設の維持は厳しい。赤字となったときの責任はどうなるのか」(観光業の50歳代男性)と不安視する声がある。

 ただ、市側としても、建設費の当てにしている産炭基金の取り崩し期限が11年12月に迫っている事情がある。蝦名大也市長は「地域の検討経過を踏まえ、いま取り組むことが最善と判断した」と理解を求める。

 一方、収支見通しだけで建設の是非を議論する事に西田組合長らは反発。「アイヌ文化の発信拠点として、全道のアイヌ民族にとっても重要な施設」と強調、管理運営面の懸念に対しても「これまでしっかり自前でステージを運営してきた。貴重な税金を使うので、アイヌ文化の発信基地として期待に応えられるよう頑張りたい」と話す。

 文化政策を専門とする、九州共立大経済学部の佐々木晃彦教授は「ハコモノの是非の議論に終始するべきではない。観光客は施設を目当てに足を運ぶわけではない。アイヌ文化の発信はその地域の普段の生活に根ざしたところから行われるべきだ」と述べ、何を発信するかの議論に拡大すべきだと訴えている。
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九州共立大経済学部の佐々木晃彦教授の意見は極めて「まとも」な意見だと思います。
地域の普段の生活に根ざしたという視点は、今の利権アイヌアイヌ屋には通じない日本語だと思いますが・・・?

地元は、非常に冷ややかな意見が多いそうです。
多くの生活支援政策も協会の不正が根付いている状況下で、アイヌシアターだけが、普通に運営されるなど微塵も感じません。失敗するか、又不正が発覚して「差別の種に自らが肥料を蒔く行為」だと思います。

↓hamanasuさんのコメントですが、こちらで紹介させていただきます。
(非誠勿擾)
「これは「狙った恋の落とし方」という邦題の中国映画です。道東がロケ地となり、阿寒湖も美しい映像になりました。

マリモ銀座の「居酒屋四姉妹」は、店名は違いますが、実際に営業しているお店です。中国人観光客は、ホテルの夕食を終えて一段落したころから、続々と来店します。ただし、彼らは映画の舞台を見学することが目的です。デジカメを携えて、ワイワイと楽しみます。お店の売り上げには、貢献してなさそうです。

「揺れるアイヌシアター」という記事が、道新に出ました。市は当初「指定管理者の運営」と発表しましたが、現在は「無償貸与」に変遷しています。徐々に実像が露わになります。記事に名前が挙がっている阿寒アイヌ工芸協同組合に、4億円の劇場を只で差し上げるということです。(この3月末でしたが、釧路市は予算編成で18億円の財源不足とありました。)

尚、同組合長(非アイヌ系の方)は、記事で次のように発言しています。「アイヌ文化の発信拠点として、全道のアイヌ民族にとっても重要な施設」「これまでもしっかり自前でステージを運営してきた。貴重な税金を使うので、アイヌ文化の発信基地として期待に応えられるよう頑張りたい」
そうです、りっぱな自前のステージが現存するのです。同組合のホームページをごらんになれば、その様子は動画で見ることができます。アイヌ文化の発信とおっしゃるならば、今までも十分なさってきたのではないでしょうか。

予定されるアイヌシアターの規模は、1000?、400席、600人収容です。「イオマンテの火祭り」は、9月、10月、11月の 3ヶ月間午後9時から30分間、野外ステージで行われます。それを悪天候時でも、このシアターでやりたいということです。観光客の見通しは、右肩あがりに設定されています。誰が責任を持つのでしょう。問題になる時には、蛯名市長も既にいないでしょう。現在は、なにがなんでも建設したい市長と観光協会長(アイヌコタン隣接の有名ホテル経営者)とアイヌコタンの印象です。

同記事の最後の部分に、ある方の発言がありました。「~アイヌ文化の発信は、その地域の普段の生活に根ざしたところから行われるべきだ。」 ~阿寒湖畔の地元住民は、アイヌコタンに行きません。また表立って、アイヌシアターに率直な意見を言う方もいないでしょう。しかし、民意は自明の理です。改めて、血税を食う荒唐無稽な計画には、断固反対します。」

hamanasuさん私も同感です。
↓は、釧路の市議のHPですが、党派は別として、もっと突っ込んだ指摘をして欲しいと感じます。
http://kazushigemurakami.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-7654.html

収支の修正などいい加減なもので、何を根拠としているのか明確ではありません。
アイヌと自称する利権アイヌ集団が、「責任を持って運営」できるはずもなく、数年もしないうちに
赤字経営で、更なる税金投与を求めてくるのは間違いないところでしょう。

地域のアイヌ団体と地元の人との間に深い溝がある場所で、アイヌの文化発信と口に出来る意図が理解できません。
イヨマンテにも道の補助金のみならず、多くの市からの助成金が出され、多くのアイヌが参加しますが、
助成金で安く温泉行けるからという声を多く聞きます。
3月に大量の不正行為が発覚した「シャクシャイン祭」と「ミュージックコンサート」と同じスタイルですね。
釧路の生活環境整備や福祉対策に予算を回すべきでしょうね。
これを背負い込むのは「アイヌにとって大きなマイナスであり責任を持つと明言できるアイヌも存在しないでしょう」
http://koushinminzoku.blog117.fc2.com/blog-entry-97.html#c344






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道東観光客減少に歯止めをかけるには

>背景には滞在型観光客の減少もある。阿寒湖温泉の宿泊者数は、100万人を越えた1989年度を境に減少が続き、2009年度には63万人にまで落ち込んだ。阿寒アイヌ工芸協同組合(西田正男組合長)は「昨年はインフルエンザなどで入り込みが厳しかった。シアターを観光振興の起爆剤にしたい」と期待を込める。

 とのことですが、これは全く期待外れに終わるでしょう。イラク戦争の欺瞞を真っ先に暴いた西部邁先生が、小泉改革の規制緩和でこれも真っ先に指摘されたことですが、航空運航の自由参入で収益率の良い東京⇔千歳や東京⇔旭川に新しい航空会社が参入し、既存の会社もそれに合わせて値引きを余儀なくされる。そして両路線で浮いた黒字を東京⇔女満別や東京⇔中標津や東京⇔釧路の赤字路線にまわしていたのに、その余裕がなくなって先の両路線はますます格安に、道東の三路線はますます割高になる。したがって旅行会社は先の両空港を利用した格安ツアーを組み道東は顧みられなくなるというものです。現在の道東観光の低迷は道東の魅力がなくなったためではありません。とにかく割高になってしまったために観光客が遠のいたのです。
 こういう問題の本質を見ないで箱モノで人を集めようとしても経費倒れになるのは明らかです。ちなみに5月29日(土)の講演会の後、18:00から同じ会場で西部邁先生をまねいて札幌発言者塾があります。民主党政権が発足する前から警鐘を鳴らしていた先生の御明察に触れる良い機会です。ぜひご参加ください。

阿寒湖の思い出

おはようございます。
まだ若い頃、まりも祭りに参加した事があります。
宿泊先はコタンのお土産屋さん。
母が独身時代にアルバイトしていたところです。
(ちなみにビッキさんにお会いした事があるそうで、
『ビッキはかっこよかったよ!なんともいえないほれぼれするような色気があったね!』
などと申しておりました・・・w)
温泉もコタンの共同浴場に入らせてもらいました。
いっしょに行ったウタリの女の子達も、
そこならシサムの目を気にすることなく温泉に入れたので、
とても喜んでいた覚えがあります。
近くで儀式や他の地域のウタリの歌や踊りを観て、
迫力に圧倒されたものでした。
あの頃はイオマンテの火まつりはまだやっていなくて、
大きなイベントはマリモまつりぐらいだったと思います。

ところでシアターなんですけれども・・・。
前にどなたかがアイヌの踊りは立派な施設はいらないと仰っていたように思います。
私は、阿寒の皆さんの歌や踊りにそういう施設はふさわしくないかどうか、
正直言って簡単に判断はつきません。
私は凄いなあ、さすがに上手いなあと思って見ますが、
興味のない方には何が良いのかさっぱりでしょうし。

今あるポロチセが老朽化したとか、
現状お客さんが入りきらないのなら、
そういうものがあっても良いのかも知れませんが、
いずれにしても市民の皆さんからの賛同が無いと・・・。

よほどの悪天候でもない限り、
観光客に冬の寒さも楽しんで頂く工夫をするとか、
(アイヌと関係ないけど甘酒サービスとかあれば・・・私だったら嬉しいけどw)
お年寄りや体の不自由な方が申し出れば、
ホテルのロビーに来て踊るとか、
何か工夫をしていって、
いろいろ取り組んだ上で観光客の数が上向いて、
採算がとれる目途がついてからでも良いように思います。
(とっくに色々と手を打っているのかもしれませんけど・・)

私個人は、アイヌの歌や踊りに立派なシアターがあったって良いじゃない?という気持ちもあります。
ただ、それが地元の理解と財政のゆとりがあればの話ですが。

Re: 道東観光客減少に歯止めをかけるには

アイヌが観光の起爆剤にとは考える人は、誰も考えないでしょう。
道内の観光状況をみると明らかでもありますが、観光の見世物としての立ち位置と伝統や文化
ごちゃ混ぜにしている支離滅裂さの現状を客観的に見ることを避けるようでは税金を投与して衰退の道を自らが進んでいると思います。





北海道の観光

どこの観光地もそうでしょうけど、
その土地の景色や文化、味覚など色々あると思います。
北海道も本州などには無いダイナミックな景観とか、
ウインタースポーツとか、アウトドアの体験とか、
様々な要素があって、アイヌ文化もその一つじゃないでしょうか。
もちろん誰もきっと「起爆剤」などとは考えておりません。
でもせっかく北海道に来るのだから、
アイヌの歌や踊りも見たいと考える人も少なくないのは事実でしょう。
観光地で働くウタリが、どうやって客足を伸ばしていくか、
いろいろ考えて行くのは当然の事と思います。

沖縄に行けば、綺麗な民族衣装を着て観光客の前で踊る人もいるでしょうし、
ハワイやグアムでもそうじゃないでしょうか。
それとはまた別に一般の人達は普段着で歌ったり踊ったりしてるのでは。
短期間で北海道を回る観光客の皆さんに、
アイヌ文化を紹介する入口として歌や踊りを披露していくのは悪いことじゃないと思います。


また阿寒には昔、私の故郷の先輩達がよく
出稼ぎに行って踊っていました。
けっこう厳しかったようで阿寒帰りの人達は、
とても踊りがうまくて、
今では保存会で若い人たちに指導をしています。
また阿寒のコタンの中には今でも生活の中に、
アイヌプリ(アイヌの習慣)を守って、
お客さんのいない場所でも祈って物事を始めている人もいます。
「見世物」と言われますが、文化伝承にも貢献してきた事は確かじゃないかと思います。

不要不急

「アイヌ文化の発信」ということと、「税金の適正な使い方」とは、弁別されるべきではないでしょうか。

 現在の劇場に加えて、新たな劇場が本当に必要と判断するならば、造ればよいと思います。但し、他人の懐を当てにすることなく、堂々と自己資金でお願いしたいのです。4億円という税金は、1千万円の束が40個です。これは、皆さんが働いた血税に他なりません。
 
 ハローワークには求職者が溢れ、市当局はあらゆる経費を削減すべく努力しています。今、箱物をサービスできる世情にはありません。

Re: 阿寒湖の思い出

阿寒の銭湯は、私も足を運びます。
一度、使い切れない数の手拭をいただきました。

若い頃の親父は確かに格好良かったかも・・・・
森と湖の祭りのモデルになった後は、絶頂期だった様子。(笑
(これは、あくまでも容姿がモデルになったというだけのことで、実際は、知里さんがモデルであるというのが正しいと聞いています。)

アイヌ・シアターについては、組合が努力して、銀行からお金を工面するなどして建てればよいでしょう。自立するといっても他力で責任を持たない環境では、無理でしょう?

多くの努力している方も存じ上げています。
ハワイや色々な民族の方々の歌や踊りも存在しますね。
ですが、私が書いているのは「現代アイヌ」の事を書いていますよ。
資質を一緒にするのは違うと思うのですが?

貴方の意見もごもっともです。
ですが、そうした方々の努力を無駄にしている今の環境や御都合文化を作るアイヌ屋を貴方は何と表現されますか?今の現実をリアルに捉えたら、私の言葉にアレルギーのように反応されなくとも良いかと。

税金で「張りぼてを作る必要は全くないでしょう。」

観光事業としてなら

地域にとって一番最初に必要なのは「常駐勤務医」ではないでしょうか?
宿泊者に病人が出た場合ドクターヘリで対応しても1時間近くかかるため修学旅行などの団体旅行の斡旋ができないと聞いたことがあります。

Re: 観光事業としてなら

北見に向かっても釧路に向かっても遠いですね。
グループホームさえ一時間近くかかります。

医療や福祉の充実が優先でしょうね。
産炭地域総合発展機構(旧基金)の使われ方として「シアター建設」は、総合発展という観点から外れていると思います。

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差別とは差別を生むの名無しさんへ

コメントを頂きましたが、当ブログではサイドバーにも示している通り
名前が無い方のコメントは公開いたしませんので
再度、ハンドルネームなどで投稿いただくようお願いいたします。

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名無しさまへ。

あの・・・すみません。
名無しさんのコメントの内容は重々わかっております(汗
ただ、名無しで変な投稿してくる方が多かったのでサイドに書かせていただいてるのを
例外として出すわけにもいかないのです;ご理解ください・・・

名無しさんへ

投稿有難うございます。
内容もご理解できる内容です。

ですが、だからといって「コメントについて」に掲載している事を守っていただけない場合、掲載は出来ません。

まして、貴方は初めてメールを下さり、当方が名無しというハンドルネームでの掲載は出来ません明確なハンドルネームでの投稿のお願いをして、

普段のハンドルネームが、○×だから訳すと名無しというハンドルネームになると言われても、初めてメールを頂いた私には理解することは無理ですし、たとえ理解できたとしても掲載は出来ません。

○×訳すと「名無し」というハンドルネームであれば問題はないと思いますが、それを私や他の横文字の方のハンドルネームも訳さなければ道理が通らない様な返信を頂きましたが、私は本名をプロフィールを載せていますし、他の横文字の方は、それをハンドルネームとして使用し、それを受け取る私も、それを「固有名詞」しとして受け入れているから成り立っています。

名無し・通りすがり等での掲載はお受けしていないのが、ここのルールです。
何卒、御理解の上、投稿下さい。

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砂澤陣

Author:砂澤陣
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現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
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