北海道アイヌ協会不適切会計・新たに

この記事が出るまで、更新を待っていました。
再調査が入るのを知り、どの様に報道されるか
NHKのニュースで報道されましたが、流石「道新」朝刊扱いではなく「夕刊」
明日か明後日に「利権アイヌ似非文化報道記事」をカラー写真入りで掲載するのでしょうか?

6月4日の朝刊に↓の様な記事を掲載しているが、矛盾があると思わないのだろうか? 拍手ボタンとブログランキングを押してくれると管理人のモチベーションがあがります^^
補助金の不適切な会計処理が指摘された道アイヌ協会の道東の各支部・団体で、今年の文化伝承活動が中止、延期されるなどの支障が生じている。補助が中断され、活動を担う人材や資金の確保が困難になったため。「文化伝承が途絶えてしまう」との不安も広がっている。



不適切会計処理 道東のアイヌ協会支部・団体

・文化伝承 途絶危ぐ

・人、資金確保できず(背景に貧弱な経済支援策)



同協会厚岸支部は、昨年まで5月に町内のアイヌ民族弔魂碑前で行ってきた慰霊祭を、今年は開催する見通しが立てられない。

 支部会員は4人。だれも儀式のやり方を知らず、慰霊祭は釧路支部など儀式を熟知する周辺のアイヌ民族の参加でようやく成立していた。その参加者への謝金や交通費の名目でアイヌ文化振興・研究推進機構が支給した補助金をめぐり道が「処理が不適切」と指摘、事態が一変した。

 今年も慰霊祭を行うには遠方の参加者にボランティアで協力してもらうしかない。しかし厚岸支部長は「みんな生活は苦しい。無償ではとても頼めない」。自身も病気の夫に代わりコンブ拾いなどのアルバイトで生計を立てるのがやっとだ。会員も先細り状態で、「このままでは慰霊祭どころか厚岸支部も消滅しかねない」と話す。

・返還は1団体・

 道に不適切と指摘された補助事業ではほかにも。釧路市内で毎年8月に行われていた国際民族文化祭「ミンタラ」の中止が既に決定。また釧路支部が昨年まで5月に同市音別町で実施していた慰霊祭も延期された。

 同機構は両支部を含む7団体に補助金の返還を請求しているが、これまで返還の意向を示したのは同協会釧路地区支部連合会のみ。釧路支部は「請求額の明細が示されていない」と態度を保留。他の支部・団体も「補助金の会計処理は釧路支部に一任していた」などと、3日時点で補助金返還に応じておらず、事態は行き詰まった。

 釧路、網走、美幌(オホーツク管内)の支部は「お金がないから先祖供養ができないということにはならない」として、今年も慰霊祭などの各種行事を行う方針。ただ4月に就任した釧路支部の小野幸儀支部長は「しばらくは補助金はあてにできず、希望は縮小せざるを得ない」という。

 一方、網走、美幌支部も厚岸支部と同様、祭事を熟知する人材が支部内に不足している。網走支部は「今は手探り状態。何が正式なやり方なのかわからないが、自分たちの出来る範囲で進めていく」と話す。

 一連の問題は、1997年のアイヌ文化振興法の成立以来、国の政策として進められてきた文化振興事業が、必ずしも人材育成につながっていないという一面もあぶり出した。

・生活水準に差・

 問題の背景として、補助金を受け取るアイヌ協会各支部・団体の公金意識の欠如に加え、そうした実情を見抜けず、領収書の提出だけで補助金を支出してきた同機構の関係機関のチェックの甘さが指摘されている。

 また、もう一つの背景として、アイヌ政策全般の欠陥を指摘する声もある。アイヌ民族事情に詳しい恵泉女学園大の上村英明教授は「近年のアイヌ政策は文化振興が充実する半面、経済支援策は貧弱なままだ」と話す。

 道の「アイヌ生活実態調査」でも、和人との生活水準の格差は明らかだ。上村教授は「文化活動は生活の保障があってはじめて成り立つ。アイヌ民族としての経済的自立を支援する政策が必要だ」と指摘している。



補助金の不適切処理問題



アイヌ民族の文化伝承活動への公金支出をめぐり、昨年の道議会で不適切な会計処理が指摘され、道は事実関係を調査。今年2月に結果を公表した。

 アイヌ文化振興・研究推進機構が道費や国費から補助した文化伝承事業では、釧路、厚岸、網走、美幌支部など計7支部・団体で「使用された事実のない物品代が請求された」などの不適切な処理があると認定。釧路支部以外の不適切事例についても、道は「釧路支部の関与があった」とした。これを受け、同機構は4月、7支部・団体に計600万円の返還を請求した。

 道アイヌ協会や同機構は再発防止策を発表し、釧路支部の前支部長は3月、同協会から理事職を解任された。不適切な会計処理を見抜けず、チェック機能が不十分だったことについて、同協会、機構ともに関係者の責任は問われていない。

6月7日、北海道新聞・夕刊
「北海道アイヌ協会」不適切会計・新たに・・・

 北海道アイヌ協会の文化伝承事業などで不適切な会計処理が相次いで発覚している問題で、道教委は7日の道議会文教委員会で、新たに98万6千円の不適切な事例を確認し、協会に返還を求めることを明らかにした。

 道教委によると、新たに不適切な会計処理が判明したのは、協会に委託した「アイヌ民俗文化財保存・伝承活動事業」。これまでの調査で、総額242万円の不適切会計が判明している。

 新たに発覚した事例では、実施する講座の開催日が判然としなかったり、他の事業と重複したケースが札幌、千歳など5支部で28件(計84万9千円)あった。講座開催のための出張や車を借り上げた事実がないのに支出した例も17件(11万2千円)あった。

 道教委は「協会には再度、厳重注意し、責任を明らかにするよう求める」とする一方、「調査に不十分な点もあった」とし、再発防止に努める方針だ。


道は、疑わしい事案に対しては返還請求していないと思われる。
これまで、返還請求や厳重注意という線で、終わっているが、
今回は、それで終われまい。
まだ、絶対に「指摘される問題がある」

札幌・釧路・帯広・旭川・千歳など多くの支部の不正金の「誰が何に使ったのか」
明確に追求されなければいけない。
返還金を文化伝統に払われるお金で補充しようとしているのも論外だが
役員個人や家族の使い込みを、個人会員や保存会で負担する理由は「絶対にない」

アイヌの財団を使い、講演名目の本州旅行に行って札幌にいない人が、何故か!札幌で講師をしていることになっていて
領収書が存在していたり、アイヌ語教室に参加も何もしていない人の領収書が大量にあるのは何故なのだろうか?
そのお金は、誰が何に使ったのか、今回間違いなくハッキリすることになるでしょう。

札幌など、何処で何時、アイヌ語教室が開かれているんですか?
役員一族の懐に入っていませんか?
何年も同じ名前ばかりで、誰もアイヌ語を喋れないのは可笑しいですね。
アイヌ語教室の日当を家族の頭数で、収入計算するのも「伝統文化」というのですね。

これだけ、不正が出てきているのに
旭川など暢気なもので、財団を使って、沖縄との文化交流に参加する人間を集めている。
文化事業などというのは「建前」
沖縄旅行というのが正しい。
沖縄の方々に迷惑掛けるので止めましょう。
それと、旅行に行きたいが為に「行きたい先の場所の方々に、財団に文化交流を申請させて、癒着家族旅行計画するのは、そろそろ全部が露見しますよ。」

助成金がないと、文化事業が何も出来ないようなことを発言するアイヌが多いが、
とんでもない!
助成金がなくとも確実に文化事業してる人達が存在してますよ。
助成金を寄こせと騒ぐよりも、リセットして取り組む必要があると思います。

道教委は、これからまだ不正が出てきたら何と弁明するのであろう・・・
まだ、書きたいことが沢山あるのですが、仕事の途中なので、又の続きに



追記
北海道アイヌ協会での二重帳簿と事業費の隠蔽
各支部での不正経理
誰も責任取らないのは変です。

釧路の件も訴えると騒いでいたり
一緒にされては困ると断言していながら
実際は、修学資金・住宅購入資金など、自分達も同じ事をしているから
今に至っても放置している。

誰かが、責任を取って辞任すると、アイヌ協会の役員の8割以上が不正に関わっているから
とんでもないことになると発言した「副理事長」さん

アイヌ財団の元理事長のお抱えの教授も利権と彎曲させた歴史事実の側面が露見すると言ってみたり
とんでもない発言が、飛び出していますね。

札幌文化交流センターを使って「どれ程」アイヌを食い物にし税金を私欲にしてきているか。
ここにパラサイトしているNPOを通して、利権アイヌ屋の育成に勤しんでいる方々も
アイヌが、右翼と結託してアイヌ潰しをしていると吹聴して下さっているが(笑
左翼と利権アイヌ屋が結託してアイヌが食い物にされていると言葉をお返し致します。








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[アイヌ否定論]砂澤陣氏の誤謬を糺す

 『正論』7月号に,砂澤陣氏の論説が掲載されていました*1。 正論 2010年 07月号 [雑誌] 出版社/メーカー: 日本工業新聞新社 発売日: 2010/06/01 メディア: 雑誌 クリック: 5回 この商品を含むブログを見る  そこで展開されている論には誤りが多いので,過去のエントリに

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絡んでいるのは本当に『左翼』なんですか?

>アイヌが、右翼と結託してアイヌ潰しをしていると吹聴して下さっているが(笑
>左翼と利権アイヌ屋が結託してアイヌが食い物にされていると言葉をお返し致します。

不正問題の多くは、いわゆる『左翼』と結託して作られたものではなくて、行政関係者との不思議な関係性によって醸成されたか、業界特有の利権構造で、できているように思うのですが…

特に、協会内部の不正問題は、左翼云々という問題ではなす気がします。
協会は『左翼』とは言いがたい存在ですし、
一緒にしてしまうのは、左翼にも協会にも失礼な気がします。
追求するのは、あくまで不正であって、異なるものを一緒くたにして揶揄するのは、どうでしょう?
いまのままでは、単なる恨み節に見えることもあるのでは?

実際に左翼の関与が少ないものに『左翼と結託して』と揶揄するから、相手にも『右翼と結託して』などと言われるんじゃないでしょうか?
相手と同じレベルの発言をしているような気がします。

また、あまりにもサヨクサヨクといますと、
『左翼が悪くてアイヌは悪くない』などという尻尾きり理論が出てくるやもしれず、ビミョーです。

>実際に左翼の関与が少ないものに~

 単に、利権アイヌ屋育成者が「右翼が~」と吹聴しているので「左翼と結託して」と相手のレベルに合わせて揶揄しているだけのことであって、この記事の論旨から言って、そこは特に問題となる所ではないと思います。それよりも、「実際に左翼の関与が少ない」との結論をどの様にして出されたのかについて興味を持ちました。
 私は、左翼というよりは反日利権思想(造語です)の方々の関与かなぁと思っておりますので、そういった意味ではそれほど結論に違いはないのでしょうけども。

ESAMANさんへ

本当に左と結託しています

http://www.din.or.jp/~okidentt/ainu.htm
清水先生

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/629/1191683510/37
アイヌは在日・部落同盟のゴロツキノウハウをマスゴミを使って利用しようとしましたが、
反日マスゴミがアイヌを利用し「在日の2番手」の反日にしたてようとした面も多分にあります
http://www.matsuoka-toru.jp/2009/07/post-5c41.html
http://userimg.teacup.com/userimg/8003.teacup.com/doshin/img/bbs/0003890.jpg

*追記しました

いずれにしても
「利権」に執着してくると 文化保存なんてなんの意味も持ちません
これを批判するウッドスミスさんも私も別に右とか左とかいうものでもないです

私はアイヌですけどアイヌ協会の会員じゃないので
お聞きしたいのですが、清水先生はアイヌ協会の理事か何かなのですか?
また、「アイヌ民族の権利確立を考える議員の会」は超党派の団体で、
代表は自民党の議員です。
この団体が道外選出の議員にも参加を呼び掛け、
民主党の議員がそれに応じたことで、
左と結託したことになるのでしょうか?

あれ?
私、ここにコメントしませんでしたっけ?

主観的認識

大体9割の人間は、自分が「真ん中」だと思っています。
元々、右とか左とか言われている理由も分からず、「私は右でも左でもない」などと仰っていますね。

Re: 主観的認識

右の側面と左の側面を誰しもが持っていると思います。
ただ、不正という論点のすり替えに使われるのは困惑しますね。


Re: 主観的認識

 こんにちわ

>大体9割の人間は、自分が「真ん中」だと思っています。

 断言出来るのが、凄いですね。9割の人間にお聞きになったのでしょうか?
 
 それでは、失礼します。

右翼よ左翼の定義

的場光昭です。
 右・左は元々議会の席の位置による分類であったことは御承知のとおりですが、日本国における一般的な使われ方として、「自分自身の利益や立場を守るために天皇や国家を持ち出す人を右翼、同様に自身の利益や立場を守るために天皇や国家を否定する人を左翼」と私なりには定義しています。
 定義をするということはある意味で対象を限定することになりますので多くの要素を切り捨てることになりますが、自身の発言や意見に自ら省みて私心がないこと、論語に「意なく、必なく、固なく、我なし」とありますがこういうのを、真ん中の人、中庸を得た人というのだと思います。これに関しては新渡戸稲造の『修養』に良い文章がありますのでご参考ください。
 一斎先生の言にも「克己の工夫一呼吸の間にあり」とある通りだ。細事について練磨する克己心は、年とともに強くなるは普通であるが、もうここまで来たら大丈夫と油断すると、せっかく積み上げた堂宇も崩れてしまう。南洲翁の教えにも「身を修むる克己をもって始終せよ。己に克つの極功は毋意・毋必・毋固・毋我と言えり。すべて人は己に克つをもって成り、自ら愛するをもって敗る。古今の人物を見よ、事業を創むる人その十中七、八まではよくこれを成し得れども、残り二つを終わりまで成し得る人の稀なるは、はじめはよく己を慎み事を敬するがゆえに功立ち名顕わるるゆえんなり。しかも功立ち名顕わるるに及んでや、いつしか自ら愛する心起こり云々」とある。(的場注:佐藤一斎『言志後録(三四)』に「克己工夫。在一呼吸」と見える。)
 つまり克己を能くなしえた者が真ん中だということです。本当に難しいことです。われわれ凡人はどうしても意や必や固や我に邪魔されて左右どちらかに偏りがちだという謙虚さをもつことがせいぜい道からそう遠く離れないで済む心得だと思っています。
 その意味では私はやはり右側にいるのだなと思います。なぜならな日本国や天皇陛下を尊崇することで私には一銭の得にもなりませんが、心が落ち着くからです。天皇陛下に象徴される日本国の歴史(ご先祖様)を肯定的にとらえることは私にとってとても居心地の良いことなのです。その意味で私はやはり自らの精神的安寧を得るという意味で自分の利益になりますから、自分は右側だと思っています。
 この意味で私を右翼と非難されるのであれば甘んじて受け入れるつもりです。左翼と言われるよりは自分にとって名誉なことですらあります。

Re: 右翼よ左翼の定義

勉強会、お世話になりました。
後日、ご挨拶も出来ていませんでした。
申し訳ございません。

先生が、天皇陛下や日本の国の歴史を肯定的にとらえることは、誰に否定されることでもないと思います。

それは、アイヌ側にも同じ事が言えると思います。
ただ、多くのアイヌが、イデオローグ(この場合、空論でしょうか)になってしまい
現実問題を直視しなくなっていると私は感じます。

今、蓄積されている「北海道アイヌ協会」の不正解決には、右も左も関係ないと思っています。




Re: 右翼よ左翼の定義

 こんにちは。
 僭越ではありますが、一寸感想を申し上げます。
 
 内容ということではなく、文章そのものが難しいです。私の理解力では、読み切れません。それ故に、途中でやめてしまいます。あくまでも個人的感想ではありますが、今少し平易なほうが“読まれる”と思いました。失礼します。

削除ですか

少しばかりユーモアを交えて対話してもよいだろうと思ったのですが、前の2通は削除されたのですか。残念です。
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さくらじ#28 北海道と沖縄のタブー、砂澤陣・宮城能彦 登場! 1/2【利権創造】報道スペシャル-アイヌ問題の真実[桜H24/2/4]

2/2【利権創造】報道スペシャル-アイヌ問題の真実[桜H24/2/4]

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先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)余計な仕事・・・・
  • 鎌倉彫 ふわふわ(曾祖母はアイヌ) 08/11
更新が・・・・公益法人と言うより広域人権暴力団税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる更新が・・・・更新が・・・・
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