シャモと罵るアイヌ

土地問題の原稿を書いていたんですが、
電話が入って色々と話をしたり、人が尋ねて来て意見を聞いているうちに
どうしても、腹が立つ事があり過ぎて、我慢できないので一つ書きます。

あ~!アイヌは、何故に「シャモ」のくせにと言うのだ?
自分も含めて「シャモ」と罵る血を引いていないのか?
純血主義だとか民族の定義が何だとかいう話じゃない!!

アイヌが、どれほどまでに美化され自分達を哀れられると気が済むのだ?
自分の奥さんや旦那さんも日本人ではないのか?
帰属意識が何だとか・・・・

俺から言わせれば「馬鹿野郎」だ。
何故、こんなに怒るか? 拍手ボタンとブログランキングを押してくれると管理人のモチベーションがあがります^^
ある、アイヌの血を引く男性と結婚した女性がいる。
その女性は、アイヌが、シャモと罵る「日本人」の方だ。

旦那さんは、手に職を持ち自立した「男」で、女房子供を養ってきた。
協会の政策やアイヌ政策に何の依存も無く育てて
税金に依存するアイヌを横目に見て疑問視しながらも「アイヌ(人)」としてのスタンスを守ってきた
夫婦がいる。

そんな中でも、伝統や文化を学びたい守りたいという「心」で、協会に入って
そこで、見た現実に心を痛め、今回の一連の不正で、何とか改善しなければいけないという一心で
発言した人達に「アイヌ」は、どれほどまでに酷い言葉を投げつけてきた?
だれも、そんな話を聞いたことが無いとは言うまい。

好きで伴侶となってくれた人や、その鎹である子供を育てた人達に何と言ってきたか?

「シャモのくせに!」「シャモが口出しするな!」「アイヌじゃないから口出しするな!」
そう罵り、これまでに協会内部から、どれ程の人達を追い出して、政策を一緒に悪用する「シャモ」と罵る
他の差別問題出身者を内部に入れ「シサム(仲間みたいニュアンス)」で、持ち上げて今に至っているのか
考えてみろ。

アイヌは差別されてます!?
ふざけるな!どれ程の内部差別と虐待がある!
差別を受けることがあるとしたら、その要因は、そうしたことを見透かされている事実も腐るほどにあろうが!

歌や踊りの保存会もしかりで、
シャモの女は、入っているのが駄目だとか!アイヌの旦那は死んだから、辞めさせろだとか?
よく、そうした事を平気で言えるものだ。
対外的にも「我々アイヌは差別されています。」とか、「アイヌ音楽でござい!アートでござい」などと
「馬鹿野郎」と言いたい。

税金で補助を受ける権利がある!助成金をまる投げしている行政が悪い!アイヌは日本の税金を受け取る権利があるから、納税だ返還金だというのは全くの差別だ!それを国連も認めている!
土地も資源もアイヌの物だ!今回の新聞報道は、反勢力の陰謀だ!

はっ?である!!

総会でも行事も、夫婦や家族で仲良く参加してきる光景があるか?
役員の親父の不正が嫌で、自ら命を絶った若者や、アイヌの実態が嫌で、絶対に関わらない奥さんや旦那さん子供が、どれ程に多い!

日当が出る時だけ、家族総出で顔を出す醜い姿は見られるが・・・・

協会や現状を本当に心配したり、刺繍や踊りを学びたいと素直に思っている人達に
それを分かち合いたいと思ってくれている人達に「シャモのくせにと罵るアイヌの多いこと」
もしくは、アイヌじゃないから解らないと論点のすり替えするアイヌの多いこと。

東京の有名なアイヌ活動家のオバサン!
アイヌの現状を話したら「お~兄弟よ!」アイヌ同士許し合わなければ・・・・とか
アイヌ協会内部でもアイヌはアイヌを裁かない・・・とか
たとえ奥さんだろうが旦那さんであろうが、アイヌの血を引いていない者には「シャモは黙ってろ!」
(確かにこの有名なおばさんは、アイヌ同士許し合えという根拠を沢山持っていた・・私も許せとかの意味だろう)

そのシャモは、黙ってろという者も、アイヌ生活実態調査には「アイヌ」とカウントして
ご都合よく利用してるのは何なのだ?

結婚した相手が、アイヌ以外であってもアイヌとして認めると
北海道アイヌ協会は認めていないか?
たとえ、協会が関係ないとしても「差別」するいわれは「何処にも無いはず」

私の母親も九州出身だ!
決して純潔ではない。

シャモのくせに黙ってろ!アイヌにしか解らないと口走る「アイヌ」
何が、アイヌにしか解らないのだ?何が、シャモは黙ってろなのだ?
「シャモ」というアイヌ語は、現在では「立派な差別用語」ではないか

その言葉を身内に平気で罵る「アイヌ」が、着物着て、伝統工芸師だ!楽器奏者だ!国連に行くアイヌの代表だとか
コンサートだ!

好きで結婚して、その人が、アイヌの血を引いていた。
そこに子供が生まれて、一緒に育てた。
ならば、そこに受け継がれている、伝統や文化の一端でも理解しょうと思うのは、家族への愛情ではないのか?
そこに、何の血を引いてるだのアイヌ以外には理解できないだのという「卑屈な精神」しかないのか?

自分たちよりも歌や踊りや刺繍が上手いと「シャモだから偽者だ!」と負け惜しみ
アイヌ語を自分達よりも話せるアイヌモドキにアイヌ政策を受けさせて自分達の力とばかりに自負する馬鹿親父ども!

税金で勉強させてもらってる若者は、そうした馬鹿親父アイヌを凄いと錯覚し被害者意識視点の勉強を利権アイヌ御用達のプロ市民団体と、癒着している教授と彎曲した歴史を垂れ流す。

何が、民族の自立だ!

自分達の家族の中に多くの血が、混ざっているではないか!
家族の中の者を平気で「シャモ」と罵る
もしくは、好きで結婚し血を分かち合い、子孫の一端を育てた人達を、罵ることに慣れてしまったアイヌは
「アイヌは差別されているなどと絶対に口には出来まい」

こうした「シャモのくせに!」この言葉で、どれ程に多くの理解者を潰してきたことか。
そして、この言葉に、どれ程までにアイヌの血を引いた子供を育てた人が、辛い思いや悔しい思いをしているか、
そうした身内にも近い人達の存在を蔑ろにして、伝統や文化や権利だとか言うな。
まだ差別があるとか言うのなら、身内の差別に声を上げて差別と向き合ってみろ!!!!

最近、あまりにも多い「シャモの・・・」という言葉。
いつにも増して、自分の事を棚に上げて、きつい言葉で書いたが、
これまでのアイヌのプロセスに何らかの形で、関わってきた人達を「シャモ」という言葉で、排他するアイヌに腹が立ったのが、正直なところ。

この記事、いつにも増して、ご批判がくるのでしょうが、アイヌの中に本当に多い実話です。

















コメントの投稿

非公開コメント

情けない話ですが

コンプレックスの裏返しかもしれませんね。
私自身、本当に自分たちを「アイヌ、アイヌ」と罵ったりバカにしたりする相手には手も足も出ないくせに、
アイヌと一緒に行動してくれる、
いわば理解者といえる人に対して、
愚痴や不平を言ってしまった覚えがあります。
聞かされたほうは慰めてくれましたけど・・・。
良い気持ちはしなかったでしょうね。

また、同じアイヌでもハーフだったりクォーターだったりする人達が、
ものすごく羨ましく思っていた時期もありました。
(もちろん、一番羨ましかったのは和人ですが)
実際、中学のときクラスにもう一人アイヌの男の子がいて、
「酋長」とあだ名をつけられていましたが、
「俺はハーフだから酋長じゃない。あいつ(私のこと)はまるっきりアイヌだから、
あいつが酋長だ!」なんて言われ、
なんだか悔しかった覚えがあります。
今ではどうでも良い話ですけどね。
親戚で和人のおじさんと結婚してるおばさんがいましたが、
そこの娘は遊びにいけば普通に接してくれたのに、
学校などで会うと見たふりもされませんでした。
アイヌと知られるとまずいと思っていたのかもしれません。

多かれ少なかれ、そんな経験を多くのアイヌはしてきているでしょう。
すべてのシサムが自分たちを差別してきたわけでもないのに、
コンプレックスや妬みで逆恨みしてしまうのかも知れません。
だからってシサムの配偶者を差別して良いことになりませんね。
「アイヌのくせに!」と言われて傷ついた過去もあったでしょうに、
「シャモのくせに!」なんて言っちゃいけません。
自分たちのコミュニティの中のマイノリティを大事に出来ないのに、
社会の中のマイノリティである自分たちが尊重されないことに怒ってはいけませんね。
なんとも悲しいことです。
私もそういうことをしていないか、
自分自身に向き合っていかないと・・・。


(ちなみに、道央などでは『うちの主人はシャモなんです』というと『あんた自分の旦那さんをシャモなんて言うんでない』と窘められましたが、
私の故郷では普通に使っていました・・・)

差別の被害者意識で民族のアイデンティティを強調するのは?

的場光昭です。
 差別されたという被害者意識は民族のアイデンティティにはなり得ないと思います。
 この世の中には、有形無形の差別が現実に存在します。
 たとえば今話題になっているB型肝炎のウイルスキャリアに対する差別、彼らは自分がキャリアだと知られると結婚をはじめとする様々な社会的活動にいわれのない、場合によってはいわれのある(医学的根拠のある、たとえば善意の献血が認められない、キャリアのアトピーの子供がかよう保育所でB型肝炎の集団発生など)差別がみられます。いたずらにした入墨やピアス、みだらな不特定多数との性交、さらには覚せい剤の回しうちで感染した人ならばあきらめもつくでしょうが、輸血、予防接種や母子感染の方々にはアイヌ差別どころの問題ではありません。
 いわゆる身体障害者にはたとえば職業的に就業できない職種がありますが、その区別(差別)については社会的な保護(身体障害者認定)がなされています。
 また目に見えない、したがって何の保護も受けられない差別として色覚異常があります。性染色体劣性遺伝ですので男子の発症がほとんどですが、男子の5%ほどがこの異常を有します。40歳以上の方は経験していると思いますが、入学、進級、そのほか人生の節目節目で石原式色覚検査が行われ、医師、薬剤師、臨床検査技師、自衛官、警察、航空運輸、電気、化学その他理工関係の様々な職業から排除されてきました。それどころか大学や高専入試で門前払いされていたのです。こうした人たちには、現在それがいわれのない差別であったと分かっても何の救済の手も差し伸べられていません。それでも立派に社会の一員として日々国家のため、社会のため、家族のために黙々と働いています。しかもこの差別は公然と法令や省庁の内規によって行われていた公的な差別です。
 一方、アイヌ系日本人に加えられた差別は、砂沢クラさんも言っているように(『アイヌ先住民族 その真実』参照)人品の卑しい人によって行われた私的なものです。まともな人々は決して差別はしなかったと断言されています。つまり公的に行われたものではありません。こんな根拠の薄弱なものを民族のアイデンティティの一部に据えなければならぬほど、アイヌのアイデンティティは希薄になってしまったということなのでしょうか。
 こんなことがまかり通るならば、自ら差別を受けているという劣等感を根拠に、B型肝炎民族、C型肝炎民族、色覚異常民族、片麻痺民族、パーキンソン病民族等々様々な病気や先天異常民族をはじめ、はげ頭民族、肥満民族、低身長民族、短足胴長民族などの身体的特徴や偏差値50以下の低偏差値民族、100m走15秒以上の鈍足民族等々本人の努力ではなかなか克服できない機能的民族まで何でもアリになってしまいます。
 もう、このあたりで過去に受けた差別をあげて愚痴をこぼすのは止めた方が良いと思います。
 差別する人は、自分では優越感に浸っているのでしょうが、自らの人品の卑しさを公言しているようなものです。自らを罰しているようなものです。そういう大きな広い視野で、本当のアイヌのアイデンティティを確立されることを望みます。そのとき私はアイヌ系日本人の方々がお望みならば素直にアイヌ民族と認め尊敬するでしょう。

Re:情けない話ですが

こんにちは
“心”の言葉に居住まいを正しました。
ありがとうございます。

的場先生へ

的場先生



はじめまして。

道東出身のアイヌです。



>差別されたという被害者意識は民族のアイデンティティにはなり得ないと思います。



まさしく仰る通りですね。

自分がアイヌであると言う自覚のある私たちが、

差別と言う共通の体験をしてきた事は違いありませんが、

差別だけがアイヌのアイデンティティの要素と言うわけでは勿論ありません。

ウッド・スミスさんが糾弾されているような、

利権まみれになってしまったウェンペでさえも、

差別体験がアイヌの全てだとは思っていないことでしょう。

差別のことばっかり言い散らかすのは感心しませんけど。

(人にウェンペと言うほど私も立派なメノコではありませんが・・・)



アイヌであるというアイデンティティは、

それぞれいろいろな要素で形作られて作られています。

祖父母からのアイヌプリの伝承、歌や踊り、工芸などの文化の他に、

アイヌのコミュニティで生まれ育ってきた事など様々あります。

私の場合は幼い時の苛めが切っ掛けで、自分がアイヌと呼ばれる者と知ったのですが、

中年となった今ではアイヌとしての喜びや悩み、

ありとあらゆる事が混じり合って、

アイヌである自分という意識があると思っています。

誰に認められようといまいと、

たとえ世界中の人が「アイヌなんていないよ」と

言ってこようと、

それが自分の中から消え去ることは生涯ないと思っています。





>一方、アイヌ系日本人に加えられた差別は、砂沢クラさんも言っているように(『アイヌ先住民族 その真実』参照)人品の卑しい人によって行われた私的なものです。まともな人々は決して差別はしなかったと断言されています。





クラフチは「卑しい人」と一蹴されていますが、

和人の皆さんが入植してきた当時は、

食うや食わずで必死に生きてきて学ぶ機会に恵まれなかった方が多かったことでしょう。

そういう人達が心に余裕がなかったせいか、

あるいは視野を狭くされてしまったせいか、

見た目や風俗の違うアイヌに警戒心をもったせいか、

アイヌに対して酷い行いをしてきた事は少なくなかったと思います。

だから私は「卑しい人」というより、

「普通の人」が卑しい行動をしてしまったと思っています。

一部のお医者様とか弁護士さんのような、

学のある社会的に高い立場におられる方々以外の

数多くの「普通の人」達が北海道の開拓を支えてきたと思います。

そういう人達と、アイヌの間に不幸な衝突があったことは悲しいことです。

クラフチは、よほど悔しかったのでしょうね。

私たち後世のアイヌよりも辛い思いをたくさんされたことでしょうから。





しょたこたママ


しょたこたママ 様へ

 御懇意なお返事をいただきありがとうございます。
 砂沢クラさんの口述記への読みの浅さを痛感しました。クラさんはすべてを許され大きな広い心であのようにおっしゃっていたのかもしれません。
 私の父母や周囲の大人たちも、高学歴ではありませんでしたが、本当に差別などという卑しいことを見たことがありませんでした。アイヌに対してだけではなく、大学生になって社会問題に関する読書をするようになって気づいたのですが、〝部落出身者〟といわれる人も私の育った集落には二軒ほどあったようですが、みな普通に寄り合いで同席し食事や会話を楽しんでいました。ただ違いといえば、農家でブタやヒツジを殺す時に出向いてきて、手間賃としてその頭を縄でくくって帰る姿や、たまたま遊びに行った友人がトイレの習慣に驚いたことを話してくれたことが強く印象に残っている程度です。
 今にして思えば、クマ打ちの○○○さんという人は、いつも猟銃の筒先が長く突き出たリュックを背負って裏山へ入る姿を見かけ、遠くの方から畏敬の念をもって見送っていましたが、おそらくアイヌ系の方だったのでしょう。地元の人々は彼が放つドッカーンという銃声が一発だけのときは、「逃がしたな」と残念がり、さらに遅れて二発目の音が響き渡ると「やった」と皆で喜びあうのでした(二発目は倒れたクマにとどめをさす)。幸いなことに私の周囲では、アイヌや部落出身者に対する差別をなどは行われていませんでした。私的になされる差別は貧しさや学歴だけの問題ではなく、人間の品性の問題だと思います。特に集団で入植した際、集団の指導的立場にあった人物の人格が問題だったのではないでしょうか。一部地域では不在地主が広大な土地を得て経営を支配人に任せるということも行われていましたが、こうした地域と地主が自ら自作農として入植した地域では違いがあるのかもしれません。つまり地主(特に武士階級出身の)自ら自作農となって入植するにはそれなりの思想的背景があったと思われます。そのことについては山田方谷などを調べてみるのが手掛かりのひとつになると思います。アイヌの差別問題を強調される方々、特に大学の先生方は方谷を読み解くぐらいの漢文の知識もおありでしょうから、こういう観点からの研究もぜひ勧めていただきたいと思います。
 
 

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
カウンター
アイヌ不正関連ニュースなど
チャンネルJIN by YouTube
アイヌ不正関連ニュース
アイヌ不正関連動画
チャンネル桜「アイヌの真実」
砂澤陣チャンネル(You Tube)
"NEW!!"

対談
対談

北の縄文その矛盾点

他動画はこちらでご覧いただけます。
チャンネルJIN by YouTube
アイヌ問題の真実
(チャンネル桜)
さくらじ#28 北海道と沖縄のタブー、砂澤陣・宮城能彦 登場! 1/2【利権創造】報道スペシャル-アイヌ問題の真実[桜H24/2/4]

2/2【利権創造】報道スペシャル-アイヌ問題の真実[桜H24/2/4]

その他の動画は「チャンネル桜」の 「アイヌの真実」で
藤井先生と対談
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
にほんブログ村 歴史ブログへ

人気ブログランキングへ FC2Blog Ranking
コメント+記事
先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)余計な仕事・・・・
  • 鎌倉彫 ふわふわ(曾祖母はアイヌ) 08/11
更新が・・・・公益法人と言うより広域人権暴力団税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる更新が・・・・更新が・・・・
コメントにつきまして
コメントの際に名前がない又は冷やかしなどのハンドルネーム(HN)は公開いたしません。 本名を必須としている訳でもございません。ご理解下さい。 自動的にFC2側でスパムと判断されたコメントは「迷惑コメント」となるようです。 ご了承ください。
コメント歓迎しております。
トラックバックも同様に当ブログと関係のないトラバも出てきましたので確認後承認に変更します
プロフィール

砂澤陣

Author:砂澤陣
はじめにをご覧下さい。
現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

リンク
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
ランキング