厚顔無恥なアイヌの記者会見「アイヌ生活実態調査」

最近、祭司気取りのオカルトアイヌを取り巻く土地問題や、その背景に存在する、これまたオカルト団体の事や
音楽活動でアイヌネーチャーで食べていますという団体の財団や生活支援政策の不正を原稿にまとめている最中、
今朝の地元紙に呆れる記事が・・・



調査報告ミス、道を批判…アイヌ協札幌支部
 北海道アイヌ協会札幌支部は24日、道庁で記者会見し、道が2006年に実施したアイヌ生活実態調査報告書に記載ミスがあったことを批判し、道に説明を求める考えを明らかにした。

 記載ミスがあったのは、アイヌの人たちの生活意識調査。「とても苦しい」との回答は0・3%で、前回1999年調査の31・0%から大幅に改善した形となっていたが、正しくは29・7%でほぼ横ばいだった。

 道は今年6月、政府が準備している全国実態調査に情報を提供するため、データを精査中に誤りを発見。道アイヌ協会に陳謝し、道議会に訂正を報告した。道アイヌ政策推進室によると、担当者がデータを報告書に転記する際、記入欄を取り違えたのが原因という。

 札幌支部の多原良子事務局次長は会見で、「調査はアイヌ施策を検討するための最も重要な基礎資料。大幅な数字の間違いは民族の存亡にかかわる問題だ」と述べ、道に経緯の説明や過去全6回の調査データの提供を求める考えを示した。
(2010年8月25日 読売新聞)


0・3%ではなく29・7% 「生活とても苦しい」 アイヌ民族調査で道が入力ミス
(08/21 09:27、08/21 09:50 更新 道新web)
 道は、2006年に実施したアイヌ民族の生活実態調査報告書に記載ミスがあったことを明らかにした。調査結果では、生活がとても苦しいと答えた人が全体の0・3%としていたが、正しくは29・7%だった。道は「アイヌ民族の方々をはじめ、関係者におわびしたい」と陳謝している。
 報告書は、アイヌ民族の生活向上施策などを検討する際の基礎資料となるもの。記載ミスがあったのは、アイヌ民族300世帯を対象に行った聞き取り調査の生活意識に関する項目。
 報告書では、現在の生活について「とても苦しい」と答えた人は0・3%で、前回調査(1999年)の31%から大きく減少していたが、正しくは29・7%でほぼ横ばい。逆に「(生活が)豊かである」と答えた人は29・7%だったが、実際は0・3%だった。
 道アイヌ政策推進室によると、パソコンで報告書を作成する際、数字を打ち込む記入欄を間違えたのが原因。今回、国が道外のアイヌ民族の生活実態調査を実施するのに合わせて過去の資料を点検したところ、ミスに気がついたという。
 調査は、道がアイヌ民族の生活実態を把握するため1972年に始まり、7年に1度行っている。07年に今回の調査結果を公表した際、北海道アイヌ協会(当時は北海道ウタリ協会)は調査結果に対し「実態と合ってない」と指摘していた。同推進室は「当時、数字のチェックをしたが見逃してしまった」としている。
 同協会の阿部一司副理事長は「調査の根幹にかかわる部分で、数値を間違えたのはとんでもない。調査内容や回数も不十分なので、きちんと見直してほしい」と話している。


「調査記載ミス道に説明要求」
2006年に行われたアイヌ生活実態調査の報告書の記載ミス問題を「北海道アイヌ協会札幌支部の事務局次長」が、記者会見を開いている。

ここを読まれる方々に是非とも知っていただきたいのだが、この記者会見を開いた「北海道アイヌ協会札幌支部」は、私が、このアイヌ不正利権問題に取り組むきっかけになった「不正温床の元凶」ともいえる支部である。

修学資金不正受給・生活支援政策の不正・似非アイヌの取り込み・書き上げれば切が無いどころか
今現在もアイヌ財団や道の助成金の不正問題で調査されている張本人達である。


この問題を北海道の「アイヌ問題」と思ってはいけない。
本州のアイヌも対象に調査が開始されているのである、地元紙は、その記事と道の調査記載ミスの記事を同じ紙面に掲載している、その意図するところを注意していただきたい。
又北海道を含め本州も同じだが、近い将来「似非アイヌに対する何らかの対応」を公表し、表舞台でアイヌと偽り生活支援政策を受けている者、部外者団体との利権構図を作った本州の似非アイヌ達の実態と、似非アイヌと知りつつ利用し絵本や刺繍の盗作を続ける利権アイヌ屋の具体的な内容を少しでも多くの方々に知っていただきたい。



職業訓練費の材料費の不正・アイヌ文化交流センター等での不正を行っている直接的実行者達で、
不正の書類を放棄する等、北海道知事認可の団体とは思えぬ税金搾取集団であると私は断言する。

この言葉で、名誉毀損というのであれば、望むところ
これまでの不正を私の虚偽というのであれば、司法の場で争いましょう。
その為の「今」ですから。



アイヌ生活実態調査の記載ミスを騒いだ側にお聞きしたいが、この調査事態が不正に行われている事と
あなた方の不正の調査報告を依頼しても逃げ回る「北海道アイヌ協会」が、何を言うかである!




<平成18年アイヌ生活実態調査報告>
http://www.cais.hokudai.ac.jp/archive/a_others.html
http://www.cais.hokudai.ac.jp/archive/pdf/Ainu-Report04.pdf
http://www.cais.hokudai.ac.jp/archive/pdf/Ainu-Report02.pdf
<平成20年アイヌ生活実態調査>
http://www.cais.hokudai.ac.jp/archive/pdf/jittaityousa20100323.pdf

拍手ボタンとブログランキングを押してくれると管理人のモチベーションがあがります^^
この「アイヌ生活実態調査」見るも可哀想なアイヌの演出する為に、道民の税金を使い行われているのだが、
これ又、研究費が沢山いただきたい大学と利権が欲しいアイヌとのタッグで行われている。

そして、この調査には、調査費という名目で人件費が支払われているのだが、
何故か、生活相談員や職業相談員という市から給料を頂いている人間が行っている。

給料が出ているにも関わらず、調査費を受け取っている、生活相談員と職業相談員は「一応公務員」
人件費の二重取りが行われているだけではなく、独裁支配の支部では、調査表の中身は誰が書いたか分からないようになっていますから安心して書いて下さいと言いながら、調査に各家庭を回って回収しているのは、支部役員の手下であり、封筒には誰が書いたか分かるように「封筒に名前が確りと書かれていた。」

(本来、調査に関係ない支部長の手元に一度、渡す意味も解らないと、私のところに来た生活相談員が、実際のところを全て話してくれているし、その時の録音を聞き直しても呆れる回答を連発している。)

この調査表の経費の問題で、札幌支部は、一般会員からの指摘を受けている。
議事録に記載されている事実であるが、その説明責任は誰が果たしているのだろうか?
調査員に支払われたお金の一部を、支部が巻き上げているが、その税金は何処へ消えたのだろうか?
「札幌支部の事務局次長!お答えいただきたい」
又札幌支部で多くの不正が発覚し隠蔽工作も行われている事実を体外的に何と説明するのだろうか?
事務局では、支部の活動以外の収入も全て口座を管理しお金を管理しているはずである。
調査票の回答の多くが「無回答」で出されているはずである。
調査結果の無回答や欄外に記載されている多くの人達が書いた「北海道アイヌ協会の犯罪の事実」は何故に公表されないのだろうか?
行政の方々は、納税者の代表でもあるはず。
「利権アイヌ屋」とそれに加担する地元紙の思惑に腰を引かないでいただきたい。
利権アイヌ屋が調査した数字の公表の間違いなど、騒げる立場ではないはず。


調査表が支部に一度、集められて「支部長様」の検閲を受ける「理由」を何と説明するのだろうか?
私のお眼鏡に叶わない人は役員になれませんよと豪語する「利権アイヌ屋」に何の権限があるというのだ。

この調査の行方は、「似非アイヌ」の量産に拍車を掛け、過去の差別問題以上の顛末を招く結果になる。
本州の「似非アイヌ」と「利権アイヌ屋」の私服の種にするだけの行為である。
何よりも「アイヌではない人に調査表が行き」「本当のアイヌに調査表が行かない」この調査に何の意味があるというのだろうか?

調査対象を明確にする(アイヌ認定基準を明確にする)こともせず、それ!騒がれる前にやってしまえとばかりに
適当な調査を大学と済ませて、競争率が低く程度の悪い「アイヌ専門家気取りの教授」に適当な事を喋らせる。
その専門家気取りの教授が書いた本を読んだ訳の解らない人間が、アイヌに共感した!アイヌに目覚めた!俺もアイヌだ!と正気の沙汰を失い、それをアイヌ利権の連中が「シサム」だのと持ち上げ結託する。

アボリジニやネイティブアメリカンに憧れ錯覚してる無職集団
高野山でアイヌの祈祷師行為に走ろうとするオカルト集団
原野を買い占めておかしい事言い出してる集団
マイノリティー会議と言いつつ高額な予算で「○○ゴリ姿でアイヌの施設に集まる集団」
不正イベントに参加する差別撤廃を騒ぐ集団
今の国の政策と同様に自滅の道を進んでいるとしか思えないのですが。

道に質問された方々と、その一族は、大学に通っていないのに何年、修学資金を受け取り何に使ったのか説明責任が先にあるのではないか?それに札幌支部のイベントに関連する「領収書問題」の説明責任を何と説明するのだろうか?(一連の件が、ここで書かれるだけで終わると思っては絶対にいけない。)


追記
前に書いた、携帯の件を「携帯の話だけ」掻い摘んで解釈している方が多いが、誤解されては困る。
アイヌ割など存在しないだろうが、それ以上の「アイヌ特権」は、間違いなく存在していることを指摘しているので、どこかの会社の割引など、ここでは問題視していない。論点が違います。使ってる携帯の会社イコール不正に加担していないの図式ではないですよ。

本州でもアイヌ調査が開始されましたね、今は、北海道アイヌ協会の不正を書いていますが、関東ウタリ会・レラの会・アイヌウタリ連絡会の皆さん、U梶氏とそのお仲間、沖縄の大学に寄生する似非アイヌの片棒を担ぐ皆さん、そして似非アイヌでアイヌの活動をし稼いでる皆さん、後一年、私は知り得た事実を公表し調査の対象となる様、そして公の場で明らかにされるように続けます。
特に似非アイヌとアイヌでありながら、絵本の盗作や作品の盗作を繰り返し税金を搾取している「利権アイヌ屋」には躊躇しない。(お年寄りや若い人達が作った物を平気で盗作し弱い者の芽を潰すアイヌの多い事)
何度も書くが、書いて公表する以上、反発を喰らい悪態をつかれるのも覚悟の上のこと
以前、何処かの無職の利権アイヌ屋の運動に「メッキ」という言葉をぶつけ、貴方は何ですかと質問されて
俺もメッキだな!と答えた事があるのですが訂正します。
「メッキもされていない地肌剥き出し」と訂正しますね。








テーマ : アイヌ
ジャンル : 政治・経済

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

[民族]チェロキーとアイヌとの不適切な比較について――誰が「民族」を認定すべきか?

 なんかtwitterでアイヌ民族について発言している方がいるようですが,そのひとの理路にはちょっと無理があるのでエントリにしてみます。 恣意的なアイヌ登録が横行する日本とエライ違い→『Cherokee Nationには、現在22万人以上のチェロキーが登録されている。当然、混

コメントの投稿

非公開コメント

残暑

 スミスさん、こんばんわ。例年でしたら涼風の時期ですが、今年は当地もまだ暑いです。
 本記事、すらすらと読み進みましたが、何時にも増した気魄の言霊に、気がつけば奥歯を噛み締めていました。「私も負けないぞ。」と、何に負けないのかよく分からないのですが、そんな気持ちになりました。
 これからも本ブログ、真面目に真剣に読ませていただきます。季節の変わり目は風邪をひきやすくなりますので、どうぞお体お厭いください。ありがとうございました。

修学資金もいただけ
家賃もいただけ
アルバイトにもことかかなく
旅行代金までいただける

とこのブログの記事から知りました。
どうして生活が困窮するのか。
巷ではリストラや配置転換など働く者に非情なことが行われています。時給換算で生活保護費以下の給料でも必死に食べている若者がたくさんいます。安易に生活保護という「政策」に頼らずやるだけやろうと頑張っています。
「アイヌ」という認定?を受ければ政策を受けられる実態がもっと広まれば我も我もとならないかしら・・・またその「認定」の決定権者の権力が以上に膨らまないかしら・・
このブログに書かれている実態。
やるせないです。

平成9年にアイヌ新法が出来た時には和人の人達 支部長印一つで協会員になってましたよ。アイヌの血をひいてなくても貢献しているから・・・との事で
本当はその時会員から賛助金10000円集めていて誰でも良かったから 暫くすると貴方は和人だから辞めてもらう だって
その様なこと平気でできます 今日の朝刊にも相変わらずの道に対しての怒り書いてありましたね ご自分の卑劣は平気なんですよ そういえば賛助金何処に行ったのかな?

Re: 残暑

「すらすら」ですか?(笑。
自分で読み返しても読みにくい時があるんですが!
原稿書いてるのもあるんですが、箇条書きで走り書きが多くて纏めるのが下手なんですね。
申し訳ないです。

今、調べて纏めている内容を来月中頃に公表しますが、協会の設立がどうのだとか、アイヌの歴史がどうのだとか、頓珍漢な事を並べる「上から目線」の方々に是非とも読んでいただきたい現実と動画をアップしますのでお待ち下さい。

東京アイヌだかいう変なドキュメントの実情も多くの人に知ってもらう必要があると思います。
ドキュメントと言う以上「実録」・「実録」の実態と東京アイヌと北海道利権アイヌ屋の構図、
アイヌ財団を利用したイベントの化けの皮、国連派遣や海外交流への税金の使い道の内容
と八重洲にあるアイヌ文化交流センターに集うアイヌ利権の図式とそれを利用する
似非アイヌの活動と利権アイヌのイベントでの収支と裏側にも触れます。
http://www.frpac.or.jp/itm/jigyo403.html




東京アイヌ

取材を受けていたグループは解散しましたね。

HPに挨拶文がアップされていました。

Re: タイトルなし

修学資金でパチンコに励む「アイヌの家族」
生活保護で「パチンコ」に興じる「アイヌ」
働き盛りに無職で税金も納めずアイヌの貧困と子供の未来を歌い酔いしれる「アイヌ」
ご都合主義で判子を押して似非アイヌを作り出し、アイヌのリーダーを気取る「アイヌ」
イベントの時だけ、惨めアイヌを演出し私たちの可愛そうな歴史と「素敵な歌と踊り」を演出し物乞いに浸る。
年間、何千万というアイヌ語に使われている予算は、一部の役員とその手下の懐に
働かないアーティスト気取りの家族は、それを家族全員の名前を使い収入に当てる。
そうした小金が欲しいために役員を持ち上げて適当アイヌイベントのオンパレード。
こんな輩を生活と歴史の困窮者等とでっち上げて、大学の学費を企業にカンパを求める馬鹿な大学。
他部族の歴史伝統文化をアイヌの楽器・アイヌの何々と次々と奇怪な自分アイヌ史を作り稼ぐアイヌ屋
これらを手玉に使う大学教授になんちゃって学者と政治家、そしてプロ市民。

行政もこれをみて知らぬ振りどころか、協会の事務方の入れ知恵で、道や市の職員も「恩恵を受ける始末」
アイヌの認定基準は明確にし「養子を量産したり同棲者もアイヌ、結婚した親戚もアイヌだとか滅茶苦茶なルールを壊すべきですね。」

Re: タイトルなし

道に対して怒りのコメントをした方は、道の調査で不正が発覚して返戻金が沢山あって困っての開き直りでしょうね。この一族の実態は「近い将来、実名公表で書きますので我慢してお待ち下さい。」
賛助金の行方の問題と北海道アイヌ協会の不可解な経理システムの実態もプロからのご指摘も交えて公表し
行政にも意見を求めると共に、一連の事は司法に持ち込む準備をしています。
今後も色々なご意見をお聞かせ下さい。

Re: 東京アイヌ

アイヌではない「日本人」が、アイヌとしてコメントしていますね。
解散しても、北海道のグループや何だか楽器の奏者達とのイベントでの実情に関して、アイヌ財団を使っての問題は、北海道で報道されている北海道アイヌ協会の不正と同じです。
それが、アイヌのパフォーマンスだそうで、私には理解できません。

ネイチャーで

ネイチャーで食べるとはどういうことだろう?

Re: ネイチャーで

利権アイヌ屋のグループの方々で、ある講演にて「ご職業は?」の質問に
「ネイチャーで食べてます。」と意味不明な返答を自信を持って回答された方がいます。
チセに住み鮭を捕り無農薬野菜でも作り自給自足しているのかと思いきや

アイヌ生活支援政策(税金)で生活しアイヌ財団(税金)を使い個展やコンサート活動し収入を確保する事が
「利権アイヌ屋の言うネイチャー」だそうです。それでいて「生活の困窮や差別」を謳い、これまた税金で海外交流に出掛け「他民族かぶれ」を「ネイチャー」で食べるという表現になるそうですが、こうした行為が「アイヌ」の中では「格好良い」と言う事に繋がるらしいです。

*お願いなのですが、同一のIPで投稿される場合、ハンドルネームを統一されるようお願いいたします。

ネイチャー

私も知ってるグループの方でしたら、
ネイチャーガイドをされてる方はいますね。
テレビで仕事ぶりを見たことあります。
それとは別の話なんでしょうかね。

前にライブを見に行ったら、メンバーの方が仕事を抜けられなくて、
遅れてきたことがありました。
札幌在住のフンベのメンバーに聞いたら、
「あの人達みんな、他に仕事してるよ」と言われました。
12日に私も札幌に行く用事があるので、
時間が許せば話を聞いてこようかと思います。

Re: ネイチャー

納税をしてる一般観念の仕事ですか?フンベって何ですか?

申し遅れました。
「フンベシスターズ」というユニットで、
アイヌの歌や踊りをあちこちで紹介する活動をしております。
メンバーの一人が札幌在住です。
その彼女から話を聞きました。

>納税をしてる一般観念の仕事ですか?

ネイチャーガイド等が非課税になるような収入なのかは分かりませんし、
あなたのおっしゃる一般観念のお仕事とは違うのかも知れませんし、
少なくとも無職では無いんじゃないでしょうか。

しょたこたママさんへ

あなたのその質問は、
色んな事に対して責任持てる質問なんですか?

しょたこたさんへ

メールをそちらへ送信しております。

管理人その2様

メールが着ていたことに気がついていませんでした。
大変失礼いたしました。
PCの調子が悪く読みづらいと思いますが、
さきほど返信いたしましたので、
よろしくお願いいたします。
カウンター
アイヌ不正関連ニュースなど
チャンネルJIN by YouTube
アイヌ不正関連ニュース
アイヌ不正関連動画
チャンネル桜「アイヌの真実」
砂澤陣チャンネル(You Tube)
"NEW!!"

対談
対談

北の縄文その矛盾点

他動画はこちらでご覧いただけます。
チャンネルJIN by YouTube
アイヌ問題の真実
(チャンネル桜)
さくらじ#28 北海道と沖縄のタブー、砂澤陣・宮城能彦 登場! 1/2【利権創造】報道スペシャル-アイヌ問題の真実[桜H24/2/4]

2/2【利権創造】報道スペシャル-アイヌ問題の真実[桜H24/2/4]

その他の動画は「チャンネル桜」の 「アイヌの真実」で
藤井先生と対談
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログランキング
にほんブログ村 歴史ブログへ

人気ブログランキングへ FC2Blog Ranking
コメント+記事
公益法人と言うより広域人権暴力団税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる更新が・・・・更新が・・・・普通の人には理解できるアイヌの矛盾・弐普通の人には理解できるアイヌの矛盾・弐普通の人には理解できるアイヌの矛盾・壱普通の人には理解できるアイヌの矛盾・弐
コメントにつきまして
コメントの際に名前がない又は冷やかしなどのハンドルネーム(HN)は公開いたしません。 本名を必須としている訳でもございません。ご理解下さい。 自動的にFC2側でスパムと判断されたコメントは「迷惑コメント」となるようです。 ご了承ください。
コメント歓迎しております。
トラックバックも同様に当ブログと関係のないトラバも出てきましたので確認後承認に変更します
プロフィール

砂澤陣

Author:砂澤陣
はじめにをご覧下さい。
現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

リンク
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
ランキング