ワイドショーを地で行く「アイヌ」

「アイヌ民族副読本」書き換え問題を考える市民の集い・パート3

日時:9月11日(火)18:30~
会場:かでる2.7(820号室)
主催:アイヌ民族副読本問題を考える会

吉田邦彦という北大大学院法学研究科教授が「アイヌ民族の先住補償プロセス」というタイトルで講演などを行う。アイヌの先住性を否定されることはどれだけ彼らにとって恐ろしいのかわかる内容である。

※この問題を追求していた道議に対して勝利宣言をするつもりだそうです。

ほら!ワイドショー何かで殺人事件とかが起きると
決まって「犯人」が、テレビ局のインタビューでベラベラと「被害者や目撃者を装って」喋るシーンが多いでしょう。
アイヌも全く同じ・・・・・
北海道アイヌ協会で露見している「税金詐取」の数々
恥ずかしさの欠片も持たない「税金詐取」の代表格「札幌支部」が記者会見を行い
意味不明の弁明をベラベラと並べ立てた・・・・・
しかも「税金詐取」主犯がである・・・・・
それを北海道新聞が記事にしているから呆れてものが言えない。

今回の勝利宣言は「札幌支部長の提案だそうだが」
何を持って「勝利」と言うのかお聞きしたい・・・・
教科書副読本の編集委員に関わっている「北海道アイヌ協会副理事であり札幌支部長」の下では
いまだ慢性的税金詐取が後を絶たない
ましてや「この教科書副読本の作成に関わっている札幌支部長一族は、アイヌ修学資金を大学にも通わず10数年に渡り毎月10万以上を受け取り続け(一人の金額)それが露見しそうになると自分の保身の為に支部会費を勝手に流用し人権派弁護士をつけ身勝手な見苦しい言い訳を展開している。
修学資金を使って裏口入学だ!学校も通わず平然と税金を詐取しアイヌ差別を演出し伝統だ文化だ差別撤廃とのたまうアイヌ屋にはゲップが出る・・・
まさしく誇り高いアイヌ様。

こんな「アイヌ犯罪組織に税金を詐取されながら国益を蝕まれ郷土から負の歴史を生み出している現実はなんとも寂しくもあり怒りさえも覚える」
私は何度も言ってきたが「従軍慰安婦問題・南京大虐殺」の歴史捏造よりもアイヌ問題は必ず国益を損なう。
だが、幼稚な差別被害者を演出しているアイヌ屋・アイヌ民族党・アイヌアートプロジェクト・本州のアイヌ団体
アイヌに企業の協賛金をつけて大学の授業料を免除している大学又然り。
アイヌが自ら貼る「差別被害者」の捏造演出は
取り返しのつかない結果を必ず残すのは間違いない。

さて、11日に吉田邦彦というお方は、犯罪アイヌ屋に唆されて何を勝利宣言するのか?





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テーマ : アイヌ
ジャンル : 政治・経済

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国益喪失

 アイヌ先住民族の国会決議による国益喪失の最たるものは、北方領土喪失でしょう。その責任は鈴木宗男と今津ひろしにあります。詳細は拙著『アイヌ先住民族、その真実』さらには『アイヌ先住民族、その不都合な真実20』を見てください。

対抗して

コチラも対抗して第2弾やりましょうよ。
先日の説明会はすごく良かったです。
宣伝チラシ置き場所も確保したし、前回は1人で行きましたけど、次回は何人か一緒に行けるといいな。

憤慨するけど・・・。

アイヌ子弟に対する奨学金が増額されたと記事にありました。
もちろん進学する事を援助するのは良い事です。
しかし、「アイヌ子弟に対する・・」の名称も、給付者対象を
限定するのもアイヌの血筋を持つ人たちの中には不愉快な人
が多いのではないのでしょうか?

昭和50年前後のドキュメンタリーTVで、教職を辞め「アイヌ
の人々に生活保護費」のような補助金を給付する公務員職にな
った方についての番組がありました。彼は教員より給与が減る
のを覚悟で職を変え、アイヌの家庭へ個別訪問し給付を受ける
様に薦めたのですが、拒否されるのが多かったそうです。イン
タビューでは「アイヌだからと給付金を貰いたくない」とか
「アイヌだからと特別視されたくない」と言った理由でした。

自分は恐らく他の北海道居住者と同じ様に”アイヌの人”の知り
合いは殆どいません。僅かに何世代か前にアイヌの人がいた
とか、アイヌについてボソッと話す人(多分彼ら自身がアイヌ
血筋)と話す機会がありますが、恐らく殆どの人々はその様な
人々であり、彼らも自分等(非アイヌ血統の人々)もその人々を
アイヌと認識する事は難しく、「あなたは日本人ではないのか?
」などと訪ねようものなら、それこそ差別問題となるのでしょう。

ある番組で観光地でガイドをしているアイヌ系と思しき女性が、
観光客に「日本語がお上手ですね!」「コロッケ食べた事があ
りますか?」と聞かれたと憤慨しており、他の観光地の男性
ガイドも似たような事を訪ねられ「現代でもまだアイヌについ
はその様な認識なのか!」と憤慨していました。
北海道に住む自分も、そんな質問をする人がいるのかと驚きます。
再現されたアイヌ式住居でアイヌ衣装を着たガイドが観光客に
「ここに何人でお住まいですか?」と訪ねられたと笑っていま
したが、事情が判らない方には仕方が無いのかもしれません。

ですからアイヌ子弟に配慮した奨学金の名称は、更に上記の人
々が望まない誤解を生み続けるのは必死です。
「アイヌって今いるの?」位がと言うのが現代の認識のようで
すから「アイヌ子弟対象」では無く他の経済的進学困難者救済
の助成システムと統一にする事こそが、アイヌ血統の人々への心
情的配慮だと思います。現状ではアイヌ血筋だからと助成対象に
なら無いと事は決してありえないでしょうし、かえって差別になる
のでアイヌ血統である事を給付対象の判断にする事は反対です。

副読本チャランケ

彼らはチャランケの意味を間違えてるなー


イベント情報02 - おんな組いのち
onnagumi.jp/ivent/ivent02.html -
■「アイヌ副読本」チャランケ解説■

変なアイヌ女性や殺人アイヌ少年を演じた人!

中山千夏氏が出ている番組を見ましたが、まったくの「想像の
アイヌ」を創造し、それで煽っている人でしょう?。
YOUTUBEで見ましたが、北海道が対アイヌ内戦寸前みたいに
誤解されかねない、とんでもないないデタラメを語っていました。
コメディー番組で奇妙な(アイヌ衣装を着て東京に小熊を取り返しに行く?)
アイヌ女性を演じ小馬鹿にし、アイヌ団体の抗議でその放送が北海道で
されなかった前科があるのに、ラジオ番組で和人に復讐する少年
アイヌを演じ、それで「アイヌの理解者」であるかに語る悪い人です。
太平洋沿岸のアイヌ観光施設のある近隣の町で育ちましたが、
今も昔もそんな人はありえず、偏見と無知の演出です。
コメディー番組でアイヌを小馬鹿にしたのはあなたで、しかも今ま
でアイヌに対する偏見は、自分はこれしか見た事はありません。
番宣の写真ではアイヌ衣装柄の袢纏の様な物を着て似たような柄の鉢
巻をしたアイヌ女性を演じており、”アイヌの儀式に必要な小熊”を取
り返しに、勇ましく東京に乗り込んで行くなどはとても現実ではあり
えないし、アイヌに関る方には大変不愉快だと思います。
和人に復讐する少年アイヌもラジオ番組で演じたそうですが、「チャ
ンバラ」はドラマとしてありでしょうが、アイヌに関りのある人々
の心情を理解せず、ただ煽っているようにしか思えません。
自分は先祖にアイヌがいた友人には決して「昔はアイヌと和人
(非アイヌ)には軋轢があってだな・・」とかは話題にしません。
自分は見聞きした事もないし、友人も不愉快だろうからです。
「おんな組いのち」の一話では辛淑玉氏も出ていましたが「アイヌを
殺して殺しまくった!」とさも見た様に語り、対立を創造し、
「恨め!、憎しめ!」煽っています。
明治期のアイヌ学生の東京留学についても「虐殺!」を連呼しています
が、死亡理由は殺人だったのですか?
情報過多の当世ですが、アイヌについては前に投稿しました様にご存
知の無い方も多く、デタラメを信じる人がでる事を案じております。

事情も判らない内地の大学出たてが爆弾で「アイヌ独立うんぬん」と
やり、支持者でアイヌの方か和人(非アイヌ)の方か人存じませんが、
「アイヌモシリの恨み」だかのプラカードを掲げていますが、北海道
に住むものとしては「なにそれ?!」だし、アイヌに係る人々にも迷惑
な事でしょうし、その人個人の意見でしょう。
全てか大多数のアイヌやアイヌに係る人々の団体等は存在しないので
アイヌや関わる人の総意などないでしょう?

中山千夏氏はその様な人を煽っていますが、彼女らは「アイヌ受難」
を創造しているのではないでしょうか?

恐ろしい法案が審議されています

昨日、民主党が「人権委員会法案」という、恐ろしい法案を審議し始めました。
この法案は名目上は「弱者の人権保護のため」と謳っていますが、ブログ主樣や貴ブログを御覧の皆様なら、それがどんな事態をもたらすか、容易に想像がつくことでしょう。

もしこれが可決されようものなら、貴ブログのような差別ゴロ糾弾サイトが真っ先に狙われます。当法案を推進している筆頭が同和団体であることからも明白です。

フライスラーに憧れる法務省は、「人権委員会は情報収集や勧告しかしない」と云いますが、これはレトリックです。
糾弾まがいの『勧告』でも屈しない『差別者』の個人情報を警察に通報して、伝家の宝刀・別件逮捕を使わせればいいのです。パチンコの換金システムみたいなものです。

弱者を装った権力に本当の弱者が蹂躙される。
『平成の治安維持法』人権委員会法案を何としても阻止せねばなりません。

廿一世紀の悪党は、『愛国』を隠れ家にする愚を犯しません。
『人権』や『環境』という、うってつけの隠れ家があるのですから。

アイヌが3世紀から北海道に??

 平成二十四年九月二十一日北海道新聞朝刊二十七頁(道北版)『動のアイヌ民族史(9) 阿倍比羅夫遠征の実像』(瀬川拓郎旭川市博物館主幹)には大笑いを禁じえない、と同時に、「日本悪かった史観」のアイヌ御用学者が歴史捏造をしてまでアイヌに媚びる姿に憐れみすら覚えました。
 この中で瀬川氏は「3世紀に北海道へ南下してきたオホーツク人とアイヌ民族は友好的な関係ではなかった。」とあたかも3世紀からアイヌ民族が北海道に居たような誤解を読者に与える書き方をしています。
 稲作が行なわれなかった北海道の時代区分は、
1万年~紀元前3世紀 縄文時代
紀元前3世紀~7世紀  続縄文時代(本州では弥生時代・古墳時代)
5世紀~13世紀     オホーツク文化(サハリンからオホーツク沿岸・南千島)
7世紀~13世紀     擦文文化
13世紀~ ?       アイヌ文化
というのが、教科書的かつ一般的認識です。アイヌ民族の出現は13世紀以降の話であり、しかも遺伝子分析で縄文人との繋がりは否定されています。何が何でもアイヌを縄文直系の北海道の先住民族にしたい瀬川氏は、ご自身の主張に不都合な続縄文時代と擦文文化時代をスッポリ消し去っています。氏は平成二十四年四月二十日北海道新聞朝刊三十一頁『動のアイヌ民族史(4) 熊祭りの起源』でも、アイヌが北海道の先住民族だと言い張りたい道新に苦しいこじつけで迎合していました(詳しくは拙著『アイヌ先住民族、その不都合な真実20』)。
 それにしても、アイヌ運動家たちとそれに迎合する学者たちの一連の歴史捏造、それを報道する北海道新聞、いつか来た道を思い出しませんか?
 そうです。反日マスコミが煽りついには政府に謝罪談話まで出した従軍慰安婦問題、これに関連した今般の竹島問題、さらには反日を煽るために利用された南京大虐殺やその結果としての尖閣問題。
 瀬川氏と道新がやっていることは、歴史的事実を書き換えて恬として恥じない支那や半島と同じことです。彼らにとっては事実よりも「反日」というイデオロギーこそが最重要であり、これに整合しない史実は無視するだけでなく、何の根拠もないままに新たに書き換えることすら平気で行なってしまうのです。
 博物館主幹を名乗って文章を公にする以上は、科学的論拠に基づいたものでなければなりません。その意味で瀬川氏は博物館主幹の資格を放棄したものと言えましょう。西川市長は即刻瀬川氏を解任し、自由気儘に発言し書きも出来る部署に配置転換するべきです。このような文章を旭川市博物館主幹の名で出されることは、旭川市博物館の権威を著しく傷つけ、延いては全国民をして、これを容認する旭川市市民全体の民度を疑わしめる結果になりかねません。

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先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)余計な仕事・・・・
  • 鎌倉彫 ふわふわ(曾祖母はアイヌ) 08/11
更新が・・・・公益法人と言うより広域人権暴力団税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる更新が・・・・更新が・・・・
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砂澤陣

Author:砂澤陣
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現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

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