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最近の検索キーワードで多い「札幌支部・浦河・平取・二風谷・帯広」
ここのアイヌ協会各支部の方々、何か気になることが多いのでしょうか?
まっ!ここだけではないけれど「気になりますよね。」
特に「現在アイヌ協会本部の理事職についている支部長さん達」
釧路の調査が入って以来、隠蔽工作や書類の破棄が目立ちますね。
書類の破棄は、直接的に罪に問われなくとも「総会」などで指摘されれば
管理責任と管理能力を問われるということを考えたことがありますか?

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北海道アイヌ協会の不正と札幌支部の不正の酷さに調査を始めて
2年近く活動していますが、最初は知り合いの「政治家」に相談したり色々としましたが、正直「触らぬアイヌに祟りなし」の返答が殆どなのと「本気でやると北海道庁の職員と札幌市の職員を何人処罰しなければならないか!」という壁と「自分たちのミスを絶対に認めない行政との温度差」に苦労しました。

数人の仲間と色々と調べを進める中で、色々な圧力もありましたが、とある政治家との出会いや多くの人との出会い、このブログを通しての情報提供がきっかけで、北海道アイヌ協会と、協会を取り巻く団体や政治屋との癒着の構図が露見してきました。

最初、不正について「北海道庁」に直接、話を持っていきましたが、「不正は無い」「調査をしますが、まず協会支部に指導します。」で終わり。
お役所なので、正直「思っていた通り」の返答ばかりでした。
そんな中で、絶滅危惧種にも近い「政治家」の先生の協力により「知事に意見書」を出す機会に恵まれました。
(政治屋は多くいるんですが、有権者の代表という自覚を明確に持ち、仕事に奔走している珍しい先生である。)

この先生「アイヌ生活支援政策の問題点を道議会で取り上げていた。」
この件も新聞に大きく報道され、この記事を読んで「圧力も妨害も多かったはずなのに、よく取り組んだな!」というのが正直な感想でした。この記事が縁となり共闘し始めたのですが、「北海道アイヌ協会」の実態を知り
政策の不備だけではないという事実に「驚愕し政策の意味を問いただす必要を痛感し活動して下さっています。」
札幌支部の総会で、アイヌ協会札幌支部長は、この先生のことを「嘘つき!パフォーマンス!右翼の妨害」などと名誉毀損にもあたる発言を連呼していましたが、
道庁の中にも同じ様な空気が在ったのも事実です。
私に至っては「パフォーマンス・協会の転覆利権狙い」など等、思われていた様子で
何度も道の職員の方々と話し合いを通した中で、本音を聞けるようになり知りえた事実もあります。

この件に取り組み始めて色々な壁にぶち当たりました。
一番は、行政の仕組みです。予算の流れが「国・道・市町村」に分類されている以上、政策の管轄も沢山あり
これを理解するだけでも膨大な時間と労力を必要としました。
これを巧みに悪用するには、何かしらの過去の実績や手口をレクチャーする人間と政治屋がいなければ絶対に無理だと思い、協会本部と支部の「定款」を読み、手元にある「不正」の書類と照らし合わせ色々と調べると「部落問題」と「在日朝鮮問題」に類似する項目や事件に当たりました。
「定款」の中身は、一般会員の意見は、絶対に反映されないシステムになっており、お金が流れ込んでくる本部の実態と各支部の支部長の利権の構図が浮かんできました。
この支部長というのが「曲者」で、市町村の役所レベルでの癒着・林業・漁業組合での不正な予算の流失にも絡んでいます。この構図も「いずれ明らかになるでしょう」
この構図に「財団法人アイヌ文化振興・研究推進機構」という財団も絡み、より巧妙化され、より多くの税金の搾取の温床となっています。

本州の方々にとって「アイヌって?」という方や「観光地にいる?」とか、「北海道を取られたアイヌ」とかの表面上の理解しかしていないのが実情だと思います。
北海道アイヌ協会も「アイヌの定義」を明確に打ち立てていないのですから、実態は何なのだというのが現実でしょう。現に旭川の博物館、札幌、二風谷、白老の博物館を酌まなく観れば理解できます。
時系列も滅茶苦茶で、自分たちの都合(政策に直結する先住権や人類学的要素)には、明確な答えを記せていないのです。その背景には、博物館がある「アイヌ協会支部長等の利権に絡む個人個人の主張を博物館や役所側が、聞き入れているから」というのが、アイヌの展示物に関わる実態です。
いつから「民族」という枠にアイヌを押し込めようとしたのか知りませんが、
部落によって「言葉」「風習」等が違います。
部族単位でのまとめとなると理解も出来るのですが、今のアイヌは、そうした事を認め線引きをすると
利権の構図が崩れるからしないというのが「北海道アイヌ協会と関東ウタリ会などのアイヌ利権団体の思惑である。」

何故なら、本来、アイヌではないアイヌに対して、政策を受けさせることにより政策の延長と拡大を狙っている。アイヌと付き合っていれば、「アイヌ!」再婚者の相手も「アイヌ」再婚者の成人した大人も「アイヌ」
「アイヌ」の店で長年働けば「アイヌ」夫婦で日本人でも「○○○に引っ越してくれば、アイヌ」という
「子供を養子にすればアイヌ」、現状「何でもアイヌ」というのが事実である。
この何でもアイヌの為に年間何億という税金が蝕まれアイヌ協会役員とそこに群がる連中の懐に流れ
北海道に「負」の歴史を構築し歪みを作っているかである。

「似非アイヌも血を引くアイヌも」「アイヌは自然と共に生活し全てを神とし・・・・・」
「差別に苦しみ・・・・・・」「生活が困窮し・・・・・・」「だが、誇り高いアイヌは・・・・・」
「昔からアイヌは、エカシやフチがいてチヤランケをして・・・・」
「シャモに沢山騙されて・・・・」こんな話、アイヌの衣装着て頭に鉢巻巻いた「アイヌ」から聞いたことはないですか?
全てのアイヌが悪いとか嘘をついているとは言わないが、今の現状、協会の腐敗や不正に目をつぶるアイヌが
本当に多いのが事実である。「北海道の自然と共存しているアイヌに憧れ夢を抱いてくれている方々」
その様な「アイヌ」は現代に存在しないに等しい。
(*エカシ=老人(男)*フチ=おばあさん*チヤランケ=話し合い) 

いつものごとく話が外れたので戻すが
現在のアイヌの活動の100パーセントに近い数字で、税金が使われている。
働きもしないで、税金で食べているのである。
だから「差別」が存在しないと都合が悪いし政策を利用する人を作り続けなければならないから
似非を作り上げ、手下を作るために「働かないアイヌ」を差別に苦しむアイヌと演出する。
全国にアイヌの活動で、着物着て飛び回っている「アイヌ」ほどに「醜いアイヌ屋」は、いないと私は断言する。

だが、先も書いたが、全てのアイヌ系の者が悪とは言わない。
政策を受けるためだけに協会に入り、すぐに脱退する人も問題ではあるが、
そうした問題点を、多くのアイヌ系の人達が声を上げてきたし、行政にも相談をしてきたはずである。
ある者は「警察」に相談し、ある者は「裁判」に持ち込もうとした者も存在する。
支部長といえば「長」である。その「長」に相談すれば解決できると思い相談すれば、逆切れされたり協会内部で虐められたりと「弱者」が、苦しむ環境である。
私も二年間、色々と調べて聞き取りをしている中で、こうした現実に突き当たり「普通の感覚だと直ぐに辞めるか関係を断ち切るだろう」というのが実感である。
お年寄りや意見を言いたくても言えない協会の体質、改善を望んで行政に電話しても相談した内容が協会にそのまま流れて圧力を掛けられる構図では、誰もがしらけて当然である。
ましてや、お年寄りになると「皆が集まる場所は大切な拠りどころである。」
多くの不正を教えて下さったお年よりは
「昔は違ったよ、もっと皆が自然に集まり歌や踊りをしたもんさ、私も若い頃にウェンペに説教したが、今じゃ聴こうともしないし私も年をとって孤独にされるのが怖いから黙っているが、それが良いとは思っていないが手立てを知らないし元気を無くした。でもね、こうした悪いことが次の世代の差別につながると思うと涙が出る」
こう話しくれた。(ウェンペ=悪い奴)

私自身も現代アイヌのしらけた空気と利権アイヌ屋の温度差と執着心に何度も気持ちが折れそうになったか解らないし、楽器を持って仕事もしないでプロ・アイヌが気取っていたり、若いアイヌが、ラップで差別お涙頂戴し姿をみて何度も気持ちが折れたか知れないが、当事者でない方々が、公の場で問題を色々な形で取り上げて下さったり戦ってくれている姿勢に助けられたことか。なのに当事者の「アイヌ系」の不甲斐なさにも気持ちが痛いところは隠せない。
今回の一連のアイヌ協会の不祥事は「釧路」だけを指摘しているのではない。
アイヌ全体の環境に対しての不自然さの最初の切り口にしか過ぎないのである。

新聞テレビに出ているのを見て「ざぁま~みろ!」とか「俺は関係ない!」
「辞めさせろ」とか言うのが大方ではあるが、問題は簡単ではないし短絡的でもない
これまで、政策の意味や制度のシステムを悪用してきた「つけ」がある。
誰かを辞めさせるというだけの問題ではない。
辞めさせて次にどうするのか?どのように取り組むのか具体的な善後策がなければ
同じ過ちを必ず犯し利権を狙っている連中に漬け込まれるだけである。
短絡的決着は、今の協会の不正を繰り返す「役員」を助けるだけである。
今回の本部役委員会会議での発言がそれを証言している。
さっさと除名にすれば済むことでは絶対にない。
時間と根気が必要な事であるが、部外者の人達が、このままでは不味いと戦ってくれているのである。
アイヌ系にとって他人事でもなく対岸の火事でもない。
又アイヌを知らない人達にとっても無視できない問題であるはず。
今後、エンドレスで利権アイヌ屋に年間何十億という税金が不正に使われるのである。

このままで「アイヌの誇り」などという言葉は、利権アイヌ屋の合言葉になり
本当のアイヌの血など語れない時代が来る
いわれの無い「差別を次世代が受ける」のは避けられない。

今月の予定ではあるが、道庁のアイヌ協会調査の結果が発表されるが
道の環境生活部総務課の新聞・テレビでの発言を聞いていると「後で恥をかく」と思わないでいられない。
協会本部が協力的だとか言ってること自体、本気じゃないな!と痛感しましたし
「実情を何も把握していない」何よりも「私たちのしていることに間違いはないし在っては困る!」という態度が露骨に出ているし「間違いは、釧路だけで、早く釧路を処罰して悪者一人を吊るし上げ終わりたい」という態度である。
アイヌ文化政策で、北海道アイヌ協会に委託している事業の腐敗は「表面的調査」などでは見えないし、
ちゃんとしてますね!アンケートの回収率悪いですね!チャンチャンではないのだよ。
「安いエリート意識なのかは知らないが」そんなもの行政の本来の仕事の妨げである。
道の調査内容の発言が、お粗末であったのならば「違う事実を一般道民」から出されたときに何と言い訳するのか?今回と同じ不正を過去に「阿寒湖」で行い、今回、釧路でも同じ事実が発覚している。
阿寒湖で不正が発覚した年に「白老・浦川・釧路・芽室」など多くの支部で同じ不正が行われていたのに
発表しなかったのは何故だろうか?こうした不祥事が続いているのに「北海道アイヌ協会と委託業務」を続けるのには何の意図があるのか、詳細を道民に対して答えなければいけない時期が直ぐそこに来ている。
行政サービスが、不正のお手伝いとは笑えない実態である。
行政の責任も指摘するが、あくまでも利用する側の責任問題であると私は思う。
行政も信用して政策を作り実行しているのだから「使う側のモラルの無さ」は責任追及されて当たり前である。

今後も調査を進めて、行政と話し合えるところは話し合いを続ける。
行政が駄目なところは「司法」と「警察」に相談しながら続ける。
協会の体質やアイヌ団体の不正にしらけている人達、諦めては決していけない
根気と時間が必要ではあるが、証拠や証言が無駄にならないように多くの人達が戦ってくれている。
正すことは「裏切りではない」
これ以上「北海道アイヌ協会と他アイヌ団体の腐敗」を進めては絶対に許してはいけない。
どんな小さな証言も今回の釧路支部の調査が入ったように繋げます。
メールを頂ければ、足を運びます。
私でなくとも「今回の色々なアイヌ問題」に取り組んでいる「先生」へも相談して下さい。
間違いなく真摯に対応して下さいます。

追伸
先にアイヌのラップをやっている連中のことを書いたが
(今は解散したのだろうか?)
アイヌ文化をラップに入れるのは間違いとは言わない
新しいことに取り組む必要や表現の自由に制限はないだろうが
アイヌ=差別弱者=お情け頂戴の構図は賛同しない。
差別を叫ぶのも何をするのも良いが
国の政策と歴史と自分たちの一致しない現状を無理に結びつけるのは
「見苦しい」し他の部族との歴史とアイヌの歴史を錯覚で同じにするのも過ちである。
彼女にアイヌきもいとかいわれたという歌詞は、聞く側にすると「歌詞にする方が、きもい」
何か勘違いしているように思う。
何故に純然たる「スタンダード」をスタートにし、その積み重ねの中からオリジナルを模索しなかったのだろうか?純然たるスタートとは、アイヌの何々ではない、ラップでもロックでもソウルでも何でも良い。
そのオリジナルでも差別を謳うべきではなかったと思う。
気持ちの中にもっと深い真情の言葉があったはずである。
差別とアイヌを飾ることが「個性ではない」何故に「差別とアイヌ」を個性と錯覚したか・・・・
色々な意味があれど、志があったにせよ「アイヌの環境」が醜すぎる
それは、現代アイヌが作り上げた環境である。
活動を税金を基盤とししてしまったことや
異様なトンコリ奏者やアイヌ政策で食べてアーティストを名乗る連中を手本とし
利権にしがみつくアイヌ屋の活動と自分たちの活動を共にしたことを
若いアイヌ系の人達は考えるべきである。
特に「作家」を名乗る人達は「作品」を世に出す以上
何の道で食べるのか「営む」のかを明確にするべきである。
決して「アイヌの何々などという自己紹介」をしていては情けない。
日本の文化とアイヌの文化の共有をしているのである。
もっと柔軟に色々な視点から物事を生み出す若い人達が育てられるべきだと思う。
錆びた「マキリ」を、あえて作るのは「アイヌの文化ではない」
新しい刃が入った「マキリ」を狸親父達は否定するが、
錆びや歪な形は、時間の経過による劣化であり、歪な形は、生活の中で使用した「証」である。
歌の歌詞も同じであろう。
差別は、アイヌだけの問題でもない、歪な活動や政策も「現状」を示している。
複製と技術を学ぶことと個性を見出すことは違う。
もっと、前向きな若いアイヌ系日本人が、出てくることを思わずにいられない。
日本人じゃない!アイヌだとヒステリックに騒いでも何も生まれてこない事実を
柔らかく受け入れられる様にならないだろうか・・・・












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同感

<何故に純然たる「スタンダード」をスタートにし、その積み重ねの中からオリジナルを模索しなかったのだろうか?純然たるスタートとは、アイヌの何々ではない、ラップでもロックでもソウルでも何でも良い。
そのオリジナルでも差別を謳うべきではなかったと思う。>

ひたすらバイトし楽器を手に入れ
食費を削って音源を手に入れ
音になったときの喜び。
その努力が舞台に立つ資格であり
スタートだと思っています。

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Re: 同感

全て、税金で活動しているから、時間・集客・成果に責任を持たないのです。
自己陶酔していますね。
アイヌであろうとなかろうと「原理」は、同じだと思うのですが?
リーダー格が、職業訓練・職的訓練・緊急雇用対策等を食い扶持にし「作家?」活動は、
国民の税金で商売して「貧乏アイヌです」とか羞恥心もなしにステージで語っているようでは「差別」を受けても仕方がないでしょう。
それで、アイヌ差別するなとか、お~神よとかステージで歌っているのは
見るに耐えません。
アイヌではなく「ただのウェンペ」ですね。
小金湯の件は、調査をまとめていますので、もう少々お待ち下さい。
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砂澤陣

Author:砂澤陣
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現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

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