アイヌ似非記事の垂れ流し

急な出張に「歯痛」と「寝不足」に耐えながら何十年振りかに「JR」に乗って行って来ました。
殆どとんぼ返りで、疲れが抜けていません。歯医者に行けるのも来週になりそうで・・・・・
今回も色々な場所に行き多くの事実を聞いてきました。
まだ記載できませんが、新しい驚愕の事実に直面し
アイヌ(ウタリ)という名目の予算を悪用した行政の腐敗と、それに漬け込む「北海道アイヌ協会」の体質と
差別を謳う「現代アイヌ」の甘え腐れきった主張の醜さに強い怒りを覚える反面、情けない気持ちに陥りました。
これから「発覚」する「アイヌ不正」に対して「アイヌの身勝手な主張」を繰り返す連中は、何も感じていないどころか、益々!歴史を湾曲させ不正な活動を「税金を使い」繰り返している。
これまでの不正もこれから発覚する不正問題も「アイヌ」という言葉を利用した「国民の税金搾取」である。
歴史の湾曲や税金の垂れ流しは、国益に大きな影響を与えるといっても過言ではない状況下にある。


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札幌に帰り、パソコンや新聞を開いて目眩がした。
相変わらず「利権アイヌ屋のコメントや税金で海外に行ってる、私は可愛そうなアイヌです連中のコメント」に陶酔して記事を書くメディアにも呆れるが、働きもしない連中が、国民の税金で生活し「何が、アイヌのアート」と言うかである。アイヌ文化に深刻なダメージを与えている根源が発言する内容でもあるまい。
食べて行くだけで精一杯とコメントしながら「海外交流費を国の税金で半額出してもらい、残りの半分を自己負担で、毎年、海外に行ける連中を生活困窮者と言うのか!?
半額助成なのに事故負担金「ゼロ」どころか「おつり」が出るシステムを使って何を勘違いしているのだろうか?
今月22日頃に「北海道議会」で、北海道アイヌ協会の調査報告がされてから
道の調査の足りないと思われるところに「補足」をさせていただこうと思っています。

↓の記事はhttp://8003.teacup.com/doshin/bbsからの引用です。(いつも勝手に申し訳ないです。)
http://mainichi.jp/select/opinion/eye/news/20100211k0000m070105000c.html

記者の目:アイヌであることを悩む若者たち=中川紗矢子

北海道に赴任して1年。先住民であるアイヌ民族への取材を通して、彼らが受けてきた差別を初めて目の当たりにした。1月には政府のアイヌ政策推進会議(座長・平野博文官房長官)が発足し、アイヌを取り巻く環境は歴史的転換期を迎えようとしている。これを機に、アイヌ差別について改めて考えてみたい。

 アイヌ差別の深刻さは、私自身も経験した。アイヌの男性から「アイヌは日本人の底辺層と似ているから、一緒に底上げしなくては。それが共生社会だから」と聞き、地域面のコラムに書いたところ、アイヌを「土人」と差別的表現で書いた攻撃的なはがきが届いた。海外の少数民族問題に関心が高い学識経験者が、アイヌがいまだ貧困に苦しんでいるのは自己責任だと非難したのを聞いたこともある。

 推進会議設置の根拠となった「アイヌ政策のあり方に関する有識者懇談会」は昨夏、政府に提出した報告書で「同化政策が進められる中で、アイヌの人々は差別や偏見に苦しんできた」と明記。要因として「日本が近代化に向かって歩みを進めたその陰で、アイヌ文化は深刻な打撃を受け、今なお所得水準や高等教育への進学率などアイヌ以外の国民との間で格差が残り、それが差別の原因ともなってきた。アイヌであることを悩み苦しむ若者たちがいる事実から目を背けるべきではない」と指摘した。

こうした格差は特に明治期から強まった。アイヌは国から自らの言葉や文化、風習を否定され、移住してきた「和人」との同化を余儀なくされた。しかし、和人に比べて圧倒的に劣った環境からのスタートを強いられたため、彼らの多くは今も“負のスパイラル”から抜け出せずにいる。

北海道アイヌ協会千歳支部長の中村吉雄さん(60)は「母親が昼夜二つの仕事を持つなど、食べていくだけで精いっぱい。子供に十分目を掛けられず、そのせいで子供は小中学校からドロップアウトし、『今日とりあえず生活できれば』と、未来を考えなくなってしまう。その結果就くのは力仕事で、知的労働にはなかなか就けない」と、「貧困が貧困を呼ぶ」構造的な問題を指摘。「生活に満足していないと、アイヌでよかったとは思えない。経済力がないためにバカにされ、向上心が萎縮(いしゅく)してしまっている」と言う。道アイヌ協会理事長の加藤忠さん(71)も「教育は命。教育がないから経済的なものがなくて貧困につながる。経済的な事情で泣く泣く高校を退学するケースを、たくさん見ている。貧困が差別を生み、差別が貧困を生む」と話す。 08年の北海道大の調査では、アイヌの個人年収は「100万円以上200万円未満」が18.9%で最も多く、この層を含む300万円未満が70.1%を占めた。全国では100%近い高校進学率もアイヌに限れば70%弱。このうち10.7%が中退している。 北海道白老(しらおい)町の学芸員で、推進会議の最年少メンバーの能登千織(ちおり)さん(26)は、教育の重要性を身をもって知る一人だ。能登さんは高校卒業後、同協会の奨学金のお陰で苫小牧の大学に進学できたことが大きな転機になった。2年生の夏に参加したハワイ先住民族との交流を機に、自身も否定しがちになっていたアイヌとしてのアイデンティティーを取り戻した。能登さんは「大学に行けなければ、ハワイにも行っていなかった。人材を育成するためには、いろいろなところで勉強するのが一番。でも、アイヌは中学までしか行けない家庭が多いから、なかなか社会に入っていけない悪循環がある」と指摘する。  北海道などの調査ではアイヌは道内に2万4000人、東京都に2700人いるが、名乗っていない人がかなりいるとみられている。推進会議は今後、アイヌ政策の法整備に向け、具体的な中身を詰めていく方針だ。議論の行方について、長年アイヌをテーマにしてきた道都(どうと)大学特任教授の飯部(いいべ)紀昭さん(67)は「施しじゃない。大事なのは、歴史を振り返ってアイヌを先住民と認め、先住民としての権利を認めていくこと。特に手厚い教育のサポートがほしい」と訴える。アイヌの芸術家でつくるアーティストグループ「アイヌ・アート・プロジェクト」代表の結城幸司さん(45)は「(議論を通して)歴史的事実が公開され、それが公然と語られるようになればアイヌは必ず力を回復する。人に認められることはとても大きな影響力を持つ」と、推進会議に期待を込めた。  私は北海道に来て初めて、侵略し、奪い、差別してきた「和人」の側である事実に気付いた。世界を見渡すと、少数民族に対する歴史の清算は大きな流れだ。日本もアイヌに苦難を強いてきた事実に向き合い、「アイヌであることを悩み苦しむ若者たち」を生む状況を変えなくてはならないと思う。  (北海道報道部)

北海道に住んで1年の「中川記者」は、アイヌの何を見てきたのだろうか?
利権アイヌ屋にとっての転換期というよりも「資質の露見期」という表現が正しいと思われる。
アイヌ差別をでっち上げる記事を書くよりも現実と連日の「不正報道」に目を向けて下さい。
記事を読んでいると「本当に腹が立つ!」
就学資金を受けて大学に通いました!交流日で海外に行きました!羞恥心も無く語るなである。
全て今現在問題とされている「北海道アイヌ協会と利権アイヌ屋」の不正の賜物である。
今日は、いつにも増して言葉がきついが、
「いつまで、組織の長になる者が、土人という言葉を吐き、困窮者を語るか!」
政策を毟り取る努力と知恵はあっても「自個の自立の努力もしないで何を言うか」
高い学歴が無ければ何も出来ないような言い訳をし恥ずかしくないのだろうか?
偏見に苦しんでいるのではなく偏見を食い扶持にしている連中が、メディアに出て何を語るか!

就学資金など笊の政策で「詐欺が、立件できないだけで、どれだけのアイヌが、不正に活用してきたか」
10年以上給付を受けながら、卒業もせずに休学中も給付を受けていた札幌支部の幹部一族や本部の役員
放送局が何だとか、アイヌ語が、何だとか言いながら「この人間も給付金を不正に受けていて」持ち出しです?
面白い方ですね。就学資金問題や住宅購入資金の不正を調査され、国会で議案に乗りそうになり「足元が明るいうちに引退すると」捨て台詞を残すよりも性質が悪い。
これらのことは「法律で立件できなくとも、組織が不正な流用をしていたと言うことで、道義的問題として多くの会員が問題を取り上げ実態解明することが出来、今現在の役員や事務職についている中で、発覚した場合は、
管理責任を問われても致し方あるまい。」
特にそれを統括する「北海道アイヌ協会本部と本州と北海道を頻繁に行き来している「利権アイヌ屋」は、
多くの問題を発覚させる要因である。
「アイヌ・アート・プロジェクト」以前にも書いたが「アイヌ政策で食べるプロジェクト」の間違いではないのか?「アーティスト?」職業を名乗っているのか?
それで、営みを立てていない限り「アーティスト」とは言えまい。
この中に「手に職業や定職についている者が存在するのか?」
作品の発表もアイヌの財団を使って、作品を販売するのは、職業とは言わない。
歴史を公然と語るようになる・・・・・?
先ずは、自分たちの組織や内情を「語れもしないで」何を語るか?
アイヌ政策で生活していて何が困窮者と言うのか
自然と共存してきたアイヌは・・・・色々口にするが、ふざけるなである。
内部から改革しますと言いながら「世襲」しているだけでは歴史を語れまい。
実情を見てみろ「働かない・酒に汚い・生活できないと言いながらパチンコ浸り・人の噂や悪口が好き・就学資金は生活費で子供は卒業証をもらえない」
政策の悪用のために「こういった人間をどれほどまでに食い扶持の言い訳にしているか!」
アイヌが、いまだに貧困に苦しんでいるのは「アイヌ自身の情けなさ以外の何ものでもあるまい」
高齢の先輩を除いては、言い訳できまい。
いいや、逆に亡くなっていった先輩達は、言い訳すまい。
中学しか出ていないから何だというのだ?それこそ差別の言葉だと知るべきである。
肉体労働がどうした!本当に勉強したければ、自分で本一冊買って本気で読むだろう。
肉体労働の何が悪い!本気で取り組めば、その道に長けてくる。
長けてくれば自身もつくし知識欲も比例してくる
アイヌは、全てにおいて「中途半端」である。
最初から卑屈な言葉を吐いて「甘えるな・安い正義感に浸るな・歴史の責任にするな。」
最初から「情けなさを演出して」政策で生活していては格好も悪かろう
後進も先輩を真似て「アイヌ衣装を身にまとい差別を叫ぶだろう」
アイヌ衣装を演出に使うな!どうせやるなら「山の中で小屋を建て生活するぐらいの事をやってみろ」
この記事は、もっと書きたいことがあるが、先日の疲れが抜けないので続きは明日にします。
連日、アイヌ不正のニュースが流れる中、この記者さん、よっぽどコンプレックスを持っているのか
筋違いの正義感に浸っているのか?普通のアイヌ側も危機感を持ったり怒りを感じたりしないのでしょうか?
諦めていたりしてるとかじゃなく「慣れているんでしょうね」
これだけ不正がメディアに出るのは「大問題」だと思うのですが?


追記
噂話や人の悪口を多用して女々しく電話をしまくり自分は何でも知っているのよ!みたく人に取り繕う「北海道アイヌ協会」の利権アイヌ屋さん達。俺は私は違うと思って読んで下さっている方々にご説明いたします。

1、私は、右翼でも左翼でもありません。あえて言うなら「両利き」です。(笑
箸は左、字は右!野球は両方!彫刻刀や筆等も両方です。

2、今回の出張で、時の人「秋辺得平氏」に会ったのは事実ですよ。
父親の弟子を語ってしまった経緯や文様を使った経緯の説明をしていただきたいという、私が理事を務めるNPOの
提出した書類についての説明をして頂くためです。今回の問題についても触れましたが、
彼は、北海道アイヌ協会の理事長や役員とは違い「ちゃんと話し合いに応じてくれました。」
結託だとか陰謀だとか「馬鹿」ですか?情けない。
きっと、電話をしまくっている連中は、言われては不味いことが沢山あるから気になるのでしょうね。
私たちは沢山の人がいるホテルのロビーで会っています。
隠す必要も何も無い。聞きたいことがあるなら「非公開希望で書き込み下さい。」メールアドレス添付無しでも届きます。話し合いに応じようが何をされようが、今回の一連の「北海道アイヌ協会と利権アイヌ屋」に対する
取り組みへの姿勢には「微塵の変化もありません」逆に増しています。

3、協会の役員も何も興味ありません。今の協会の体質なら「不必要」と考えています。
アイヌの政策も20年をリミットに段階的に止めるべきでしょう。
アイヌと結婚しても再婚しても政策枠に入れるのは反対です。
税金を使用するのなら「罰則規定」を明言するべきです。
今まで幾ら、アイヌ協会は税金を搾取してきて、どれだけの成果を上げているかご説明しましょうか?
財団も協会も完全に役員を分離する必要があります。
断言します。私は、アイヌ協会の役員という「負」のレッテルなど興味ありません。又アイヌの何々などと言うレッテルにも興味も何も持っていません。

5、先住民サミットなどと言う輩に賛同も協力もしていません。
あそこに居られる方々に、今回のアイヌ不正に関係してないアイヌ協会の人はいません。
又本州から来ていたアイヌ系の人達も同じだからです。
アイヌの運動が日常であることが、いかに不自然であるか何も感じない「利権アイヌ屋」だからです。
何よりも卑屈な歴史解釈に理解を持つ事などありえません。

6、バックに右翼がいる!暴力団がいる!奴は前科者だ!アイヌ潰しの団体に操られている!
漫画家・病院の院長・政治家に利用されてお金を貰っている。
バックに右翼も左翼も暴力団もいません。前科者は正解です。アイヌ潰しの団体でも他の誰にも利用されていません。自分の意思で人を判断し交流をさせていただいています。スポンサーですか!全て自腹です。
今回の収録もギャラを一銭もいただいておりません。スポンサーがいたら紹介していただきたい。


7、何をしたいのか?自分の家に土足で入り込まれて黙っている馬鹿はいません。
親父の作品をコピーし弟子を語られ、私欲民族運動の広告に死人にくちなしで、作品の写真を使われて黙っているタイプではありません。利権アイヌ屋の馬鹿な運動に一緒にされるのが、嫌なのです。
黙っていれる了見を超えたから意見を言い、それを行動に移しています。
協会の役員で「コピーを作り伝統工芸師等と名乗っている輩は、容赦しません」
その容赦の無いことは、自分にも跳ね返るでしょうが「覚悟しています。」
道や市のアイヌ政策に対する癒着が改善され、差別恫喝を恐れないで話し合える環境に少しでも変化し
協会や財団の役員が「総辞職」し法廷で不正に禊をつけられ「これまで声をあげれなかった人達の声が通る環境が見えてくれば」少しは、まともな文化育成に向かうでしょう。
私にも子がいます。将来、何かしらの問題で「アイヌ」を考えるときがきます。
その時に「今の利権アイヌ屋が一人でも存在していたとして」それを見て「恥ずかしい」と思う人になってほしいのと「うちの親父は違ったぞ!?」と思って欲しいからです。
利権アイヌ屋は、和人を敵視する言葉を平気で言いながらアイヌは差別するなという特権階級のアイヌ様には理解されないでしょうがね。





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過激ですね。

私も過激と言われますが・・・・・
表現を少し変えていただけると助かります。

呵々大笑

こんばんわ
真剣に本文を読んだあと、カノンさんとスミスさんのやり取りが可笑しくて、一人で大笑いしました。勿論まじめなのはわかっていますが、でもおかしかったです。おやすみなさい。
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先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)先月現役アイヌ協会役員を取材した(笑)余計な仕事・・・・
  • 鎌倉彫 ふわふわ(曾祖母はアイヌ) 08/11
更新が・・・・公益法人と言うより広域人権暴力団税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる税金詐取組織団体が複合差別撤廃とは呆れる更新が・・・・更新が・・・・
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