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アイヌシアター(阿寒に)

2010-2-26北海道新聞
文化振興「民族の経済的自立に」
2010ー2ー26道新道東(アイヌシアターどう生かす)

自立?

地元の皆様が地域の状況をきちんと理解し
その上での疑問なのでしょうに・・・

シアターにどれだけのお金が最終的につぎ込まれていくのでしょう




(管理人:その2)より記事掲載でした。 拍手ボタンとブログランキングを押してくれると管理人のモチベーションがあがります^^

テーマ : アイヌ
ジャンル : 政治・経済

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有識者。。。って?

「有識者の定義」を示してもらいたいほど
変なのが集まってますね(笑)
釧路市もフィッシャーマンズだかで大赤字だったのに 懲りないです。 
クシロさん~また4億円ドブに捨てる気ですか?
あの辺、小学校の全国学力テストでお馬鹿度1・2を争うほどだから、目先の泡銭数えてないで
もっと質の良い子供を育てたほうがずーっと将来の為になります。
アイヌの踊りはやはり外で見るのが自然と一体になって一番ぴったり来ますよね。
総事業費4億円の立派な劇場を造っても、素朴なアイヌの踊りが「劇場」そのものにに食われちゃいますよ~~
観光客がわざわざ 「シアター」だかに入りますかって!
ウッド・スミスさん ガンガンやってください!http://8003.teacup.com/doshin/bbs 

阿寒に必要なのは

病院ではないでしょうか。

診療所?に医師がいないので宿泊客の救急対応が
できないためツアーが組めないと聞いたことがあります。

そこで開催されるのは

いびつな表現のラップですか?

あの集団演奏ですか?

食い詰めた本州から来るミュージシャンたちですか?

Re: Re: 有識者。。。って?

> 津波の影響で途中までバスで帰って来ました。
> いつも有難うございます。
> 釧路は何を考えているのでしょうか?
> 白老にイオル事業を持っていって平取にも持って行き「幾ら国と道から補助金をもらったのか・・・・・・」
> 有識者の定義は適当ですね。
> 今回もアイヌに癒着の多い人ですね。
> 宇梶氏も出るのでしょうか・・・・・?
> 残念です。
> 阿寒湖のお遊戯会の一年間の売り上げは幾らあるのでしょうか?
> 大赤字ですね!箱物を作れば何とかなるという浅はかさには呆れます。
> あの出来損ないの演出で「演出家気取り」の人間が管理できるはずも無く
> 赤字で「税金を投入」するのは確実です。
> 税金の上に胡坐をかいてるから「客が入ろうと入るまいと責任が無い」
> だいたい「阿寒で不正問題が起きた時の責任者が今回の見世物小屋建設にタッチしているのは問題でしょう。」道東で反対の声が大きくなるのは間違いありませんし
> 違う問題でも叩かれるから頓挫するでしょうね!
> この仕組みも取り上げます。
> だいたい「現行の本部役員と財団に直接に関わってる連中は不味いですね。」

Re: そこで開催されるのは

集って(たかって)来るんでしょうね。
阿寒に家族旅行で行った時うちの子供の感想
あ~気持ち悪いね!お金出してくれて悪いけれど「意味不明だし宗教の人達みたい」でした。スタンダードは違うのを知っているからこその正直な感想でしょう。

Re: 阿寒に必要なのは

宿泊者以外でも阿寒は高齢者が多いです。
私も同感です。

釧路市の財政 非常に厳しい中 4億円 どうしてしまった?釧路市長 財政健全化に立て直していかなければならない時に・・・

Re: タイトルなし

4億入れるだけではありません。
こうした意味不明の会議にも税金が使われています。

変なフォーラムにもお金は使われますよね・・・・
赤字で税金が投与され無駄にされるでしょうし
イベントにも助成金が使われる資料内容で「最初っから稼ぐ気など一つもありません」
収支の計算も知らない様子・・・・・(足し算・引き算)


アイヌなんかのために立派なシアターを作ってやるのはもったいないが、年配の人や車いすの人で旅行にきてアイヌ踊りでも見たい場合はバリアフリーの会場があるといいんでないでしょうか。雨風しのげて段差がなければ良いんでしょう。アイヌになんか日本の税金かけてやることないけど。

no nameさんのアイヌなんか

アイヌなんか ですか。今jinさん他仲間達が上層部の酷い不正だらけの北海道アイヌ協会に対して闘い始めましたが・・・

私は還暦とうに過ぎた一アイヌ協会会員です。キー打つのがペン持つより100倍遅く難儀しています あしからず

このjinさんのブログ
それはそれはアイヌ協会の悪事の数々で本当にアイヌなんか と言いたくなりますよね
アイヌの為の政策も一部のとても卑劣なアイヌ他何処から来たのか解らない日本人?によって何も知らない一般のアイヌの人たち心痛めております。また反対に逆差別が起きてくるでしょう。だから アイヌなんか の言葉 とても つらいです。



 

ps
北方ジャーナルの月刊誌に砂澤チニタさんの「視点 アイヌの誤謬」一度ご覧になって下さい
連載されております。

Re: タイトルなし

決して全てのアイヌ系が悪いわけではありません。
今、露出している「利権アイヌ屋」と一般の方々を一絡げには出来ない面も沢山あります。

声を上げれないまでに弾圧され恫喝されながら利用されている人達も立ち上ろうとしています。ですが世の中の反応の正直な言葉だと思います。

問題は、こうした事の論点をすり替え現実問題を有耶無耶にしようとする事ですね。
不正問題で叩かれることを「保守の陰謀だ!手先だ!歴史は・・・差別するのか!」
いつも論点の矛先を違う方向に向けようとしてきます。

私が言う「差別の再生産」
アイヌなんかのためにという言葉が出てくるのも仕方の無いことでしょう。
それを差別と騒ぐとしたら筋違いですよね。
利権アイヌ屋連中は、こうした人の気持ちを作り出してしまった現実を認めるべきで
アイヌ系もこれまでの不正の蓄積をどうにも止めれなかったスタンスが何を齎すのかを話し合い改善できる最高のチャンスだと思います。

アイヌなんかという言葉は「がっかりだよ」という意味に私には受け取れます。
ギャラが無くとも「車椅子を必要とされる様な方々の場所へ」自らが足を運び
観ていただきたい自分たちも学びたいと本当に考えている方達もいます。
今後、そうした志の人達が沢山、現れます。

そこまでの経過の中で、紆余曲折が又あるでしょう。
それでも残ろうと本質的に取り組む人達が淘汰され残ってゆくでしょうね。


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ここの皆さんはアイヌじゃない立派な日本人だ。小林先生もアイヌ民族はいないと言ってるんだからアイヌを名乗るのはニセアイヌであろう。だからアイヌなんかと言ったので、jinさんとお姉さんを中傷する意図はないのです。車いすに乗っている人のところへアイヌ踊りをしにいっても喜ばれないであろう。もはやニセだと世間は知っている。それに今は車いすでどこにでも出かける時代です。みな好きなものを見に出かけています。シアターは立派じゃなくとも雨風がしのげれば良い。ニセアイヌ踊りでも団体客が見るだろう。アイヌ踊りは素朴だそうだから立派な建物はいらないであろう。どうせならよさこいソーランも一緒にすればよいでしょう。

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アイヌシアターの怪

 昨今は、どこの自治体でも財政が逼迫している。釧路市も例外ではなく、あらゆる部署で予算を削減している。場合によっては、一度決定した予算さえ、その執行が留保される。そういう財政状況のもと、どうして4億円の箱物が浮上してきたのか、まずは不可解でならない。

 阿寒湖には、立派なアイヌシアター(オンネチセ)が現存する。春から秋までの半年ほど、その劇場で古式舞踊の公演がなされる。冬場には、オンネチセ裏側の駐車場に屋外ステージを設け“イオマンテの火祭り”などを公演している。この場所に新たなアイヌシアターを建設するという計画のようだ。
 
 釧路市側からは、アイヌシアターありきの入場者見積もりも出た。しかし、これは新たに空港を作るときと同じ手法であることは、誰の目にも明らかだ。現在ある劇場は、決して粗末なものではない。新しく建てて、其処はどうするつもりだろうか。また、そこの土地は前田一歩園が無償貸与しているところ。建設について、既に、許可を得ているのか否かはわからない。

 市は、公設民営型として指定管理者による自立した運営を想定している、とこのと。何のことはない、利益を追求する民間企業に只で劇場を作ってあげるのです。指定管理者になるのは、一企業しかあり得ません。

 どなたかが書かれていましたが、現在湖畔に必要なのは安定した医療です。まもなく、お医者さんがいなくなります。4億円の税金は、あぶく銭ではありません。誰かが働いたお金です。いや、もしかしたら国債が原資で、それをこれから支払わなければならないのかもしれません。

 アイヌシアターの建設は、誰のためにもならず禍根を残すだけだと思います。

非誠勿擾

非誠勿擾
 これは「狙った恋の落とし方」という邦題の中国映画です。道東がロケ地となり、阿寒湖も美しい映像になりました。

 マリモ銀座の「居酒屋四姉妹」は、店名は違いますが、実際に営業しているお店です。中国人観光客は、ホテルの夕食を終えて一段落したころから、続々と来店します。ただし、彼らは映画の舞台を見学することが目的です。デジカメを携えて、ワイワイと楽しみます。お店の売り上げには、貢献してなさそうです。

 「揺れるアイヌシアター」という記事が、道新に出ました。市は当初「指定管理者の運営」と発表しましたが、現在は「無償貸与」に変遷しています。徐々に実像が露わになります。記事に名前が挙がっている阿寒アイヌ工芸協同組合に、4億円の劇場を只で差し上げるということです。(この3月末でしたが、釧路市は予算編成で18億円の財源不足とありました。)

 尚、同組合長(非アイヌ系の方)は、記事で次のように発言しています。「アイヌ文化の発信拠点として、全道のアイヌ民族にとっても重要な施設」「これまでもしっかり自前でステージを運営してきた。貴重な税金を使うので、アイヌ文化の発信基地として期待に応えられるよう頑張りたい」
 そうです、りっぱな自前のステージが現存するのです。同組合のホームページをごらんになれば、その様子は動画で見ることができます。アイヌ文化の発信とおっしゃるならば、今までも十分なさってきたのではないでしょうか。

 予定されるアイヌシアターの規模は、1000㎡、400席、600人収容です。「イオマンテの火祭り」は、9月、10月、11月の3ヶ月間午後9時から30分間、野外ステージで行われます。それを悪天候時でも、このシアターでやりたいということです。観光客の見通しは、右肩あがりに設定されています。誰が責任を持つのでしょう。問題になる時には、蛯名市長も既にいないでしょう。現在は、なにがなんでも建設したい市長と観光協会長(アイヌコタン隣接の有名ホテル経営者)とアイヌコタンの印象です。
 
 同記事の最後の部分に、ある方の発言がありました。「~アイヌ文化の発信は、その地域の普段の生活に根ざしたところから行われるべきだ。」 ~阿寒湖畔の地元住民は、アイヌコタンに行きません。また表立って、アイヌシアターに率直な意見を言う方もいないでしょう。しかし、民意は自明の理です。改めて、血税を食う荒唐無稽な計画には、断固反対します。

牽強付会

平成22年6月26日付け釧路新聞より
『NPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構(大西雅之理事長)は25日、釧路市が今年度から着工する「阿寒湖温泉アイヌシアター(仮称)」(阿寒湖温泉4)について概要を示した。同日、同市阿寒町阿寒湖まりむ館で行った2010年通常総会の中で明らかにした。
 同シアターはアイヌ文化の伝承と保存、普及を目的に産炭地域活性化基金を活用して総事業費約4億円を計上。鉄筋鉄骨コンクリート造り平屋建て延べ床面積1008平方メートル。通常の舞台とは別に、客席前スペースを設け、中央にかがり火、背後には水路を備える。
 屋根つきの劇場は、旧阿寒町時代にまとめた「アイヌモシリ構想」のころからの悲願。秋辺日出男アイヌ文化事業部長は「室内で本物の火が使える画期的な施設」と話す。また舞台奥は野外舞台につながり、演出に幅が出るよう配慮した。
 客席は392席、立見席として112人分を確保。座席はコの字型で、かがり火側に向かって低くなるすり鉢状に配列した。外壁にはアイヌ文様を取り入れるなどの案も出されている。
 同市によると、施設は実施設計を経て今年度中に着工、12年度からの供用開始を予定してる。』
 
 
 阿寒湖温泉は東西1キロ程のメインストリートからなっている。東側から阿寒湖荘、花ゆう香、鄙の座、ニュー阿寒と各ホテルが続く。そこから少し距離をおいて、西側は御前水、エメラルド、鶴雅と主要ホテルが並ぶ。そしてその鶴雅(経営者;同観光協会理事長)のすぐそばにアイヌコタンは位置する。そこが、件のシアター建設地ということだ。
 現在、湖畔では「千本タイマツ」が催されている。これは、参加無料のタイマツ行進で終点はアイヌコタンに設定されている。そこに到着すると、古式舞踊(有料)の上演時間となる。ある土産物店では、「タイマツ行列が来ると店内のお客さんが外に出てしまい、そのまま戻らなくなる。」と。また、今、イオマンテの火まつり(有料公演のタイトル) の野外ステージが、いつもの場所(シアター予定地)から移動して造られている。蜜月の皆さまは、4億円の劇場に夢を馳せているのかもしれませんね。
 
 話は跳びますが、ある釧路市議会議員の名刺が自宅ポストに入っていました。阿寒湖畔在住の若い議員さんです。そこで、彼のホームページを訪ねてみました。そして、アイヌシアターについて、そのホームページ上でお尋ねしました。頂いた回答を要約すると、「アイヌシアターには、賛成である。ただ地元でも賛成の方ばかりではない。赤字も考えて臨まなければならない。阿寒湖の観光は厳しくなり、みんなで頑張っていかねばならない。」と言うことです。(詳細;http://9007.teacup.com/tsuruhide/bbs) 
 確かにみんなで頑張ることが大切です。「一人勝ちを狙う観光地は、衰退する。」と、どなたでしたか講演でおっしゃっていました。国も地方も疲弊している中、怪しげな政治的背景のもとに、4億円の血税を恣意的に使われるのは、決して容認する訳にはいかない。

 追
 一昔前に、昨今話題のアイヌ協会前釧路支部長の講演を聞く機会がありました。色々と印象深い話が続き、当時は大層感心したことを覚えています。そのなかで、「彼もよい活動家になってきた。」と、前記観光協会のアイヌ文化事業部長について評価なさいましたが、やけに印象に残っています。
~個人的な場ならば、婉曲ではない踏み込んだ発言も可能ですが、ご賢察お願い致します。管理人さん、そしてお読みくださった皆様、ありがとうございます。

 

イオマンテの火まつり

①今年度のタイマツ行進参加人数は前年並で、イオマンテの火まつりは前年割れ(約7000名)とのこと。

②2年後には、現在建設中のアイヌシアターがオープンいたしますので本年同様、住民の皆様のご協力で集客を宜しくお願い申し上げます。とのこと。 以上、阿寒観光協会ニュースレター抜粋


 さて、右肩上がりの入場者見積もりは、如何なりましょうか。また、その入場料金の行方も「住民の皆様」には関係のないこと。釧路市は、昨今第2の夕張とも囁かれる。4億円の支払能力など、そもそもないのだ。負債生活のうえ、まだ無用の借金を重ねている。全く理解に苦しむ。

 多くの市民は、アイヌシアターが今建設されていることを知らない。ひとつの理由は、地理的な問題もある。市中心部と建設地とは、80キロの懸隔がある。実感のないまま、うやむやのうちに強行された箱物は、一般市民に4億円のつけを回す。そのお金は、結局市民が働いて返済することになる。追認するつもりはない。

Re: イオマンテの火まつり

アイヌ語教室の予算も横領し組合の運営も滅茶苦茶な釧路の阿寒支部が、普通の運営を出来るはずも無く
数年もしないうちに、儲からないから予算をつけれとアイヌ衣装に身を包み恥ずかしくも無く騒ぐアイヌの姿が見えます。


シアター運営初総会

北海道新聞より

阿寒湖アイヌシアター運営協初総会
事業計画決定見送り
収支不透明なまま運営

〖阿寒湖温泉〗
 4月末に本格開業した阿寒湖アイヌシアター「イコロ」の運営協議会(大西雅之会長)は7日、初めての総会を阿寒湖温泉街で開いた。開業初年度の収支見通しなど事業計画は事務作業の遅れでまとまっていないとして決定を見送った。施設を無償貸与している釧路市は、事業計画がないと安定的に運営できるか見通せないとして、早急に計画を策定するよう求めた。

市、早急な策定要請
 協議会はNPO法人阿寒観光協会まちづくり推進機構、阿寒アイヌ工芸協同組合、阿寒湖温泉旅館組合などで構成。同機構が市から施設の無償貸与をうけ、実際の運営・経理は同工芸協同組合が担い、協議会は全体的な運営管理を行うことになっている。
 
 総会では、毎月の収支を市に報告するとともに、主要構成団体による経営会議を3カ月に1回開いて収支状況を分析することを確認した。事業計画は「策定する必要がある」との認識で一致したが、いつまでに策定するかは決めなかった。市は「収支の目標を持つ必要がある。早急に事業計画をつくってもらわなければ困る」と指摘した。貸し館料についても総会では原案を確認したにとどまり、正式な決定を見送った。
 
 昨年12月の仮開業から半年経過したにもかかわらず、事業計画を策定していないことについて、同工芸協同組合は「初年度なので光熱費など経費の見通しが立たなかった」と釈明。昨年12月~3月の冬季は観光客が少ないため収支は赤字で、4,5月は黒字としているが、具体的な額は明らかにしていない。
 
 釧路公立大の西村友幸准教授(経営学)は「企業や組織は正当性が大切で、事業計画や予算案がないと社会から疑問符をつけられかねない。社会から信頼されるには営利であれ、非営利であれ、情報開示は必要だ」と指摘している。以上2012年6月9日夕刊より


※建設費用4億円は、自腹ではないので金利支払いの不安もありません。また運営協議会会長は、鶴雅ウィングスの開業でお忙しいのでしょう。今回は、擁護論調ではない道新の記事でした。

maukopirika

マウコピリカ音楽祭に行きました。組織改編の話有。
萱野氏政治に専念。
Win Ainuは、結城氏代表でNPO法人化予定。
秋辺氏、アイヌシアターに専念。
力入っている様です。

No title

始めて観光で阿寒湖に行ってそこそこ滞在した、
無意識に元新聞記者としての虫が起きた。
この小さな温泉町は何か変だ で情報を集めて精査してみた。
毎夜宿泊する宿を変えての転々調査。 
地元の声が良く聞こえた

阿寒湖畔の様々な問題は「有識者大西雅之」って人ではないの?
そして一歩園って財団の封建制。
大西による、大西の為の、大西の田んぼだけへの引水事業ばかり。
結果、阿寒湖に行くとあきれることが多いとの直感は当たり!
異常なほど大西系事業が絡んでますね 
コネの活用と口達者なんだろうなあ 地方に多いパターンだ。

一冊の本にするほどの内容でもないが阿寒湖は何か変!

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プロフィール

Author:砂澤陣
はじめにをご覧下さい。
現代アイヌの差別撤廃運動とその中身。アイヌを謳うアイヌの実態と行末。 原理原則を欠いた逆差別の実態。本質的意識改革の時代ではないのか?「アイヌを喰いものにするアイヌ達?」に強く問いたい。
アイヌ生活支援政策「修学資金」「住宅購入資金」「住宅改修資金」「職業訓練」を私欲の為に利用し似非アイヌを作り上げ、税金を横領する利権アイヌ屋を許してはならない。その他色々な情報を発信していきます。
Jin Sunazawa

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